昨年9月に行われたアメリカ議会のUAPに関する公聴会でも、元アメリカ空軍のディラン・ボーランド氏が三角形の飛行物体について「その日は夜勤だったので基地のある飛行場に向かって歩いていた。すると正面から白い光が飛行場を飛び越え、私の方へ向かってきたのです。そして光の周りに三角形の実体が現れた」と証言した。大きさはビル2階分ほどで正三角形、ライトは4つついていたという。それはイギリスの上空にも。正三角形で大きなライトのような模様がついていた。カナダにもみたことのない丸や三角とも違う、M字型のような飛行体が。真偽は不明だが、バルーンにしては風に流される様子はなく、重さがあるように見える。イタリアとクロアチアに挟まれたアドリア海の海上でも謎の未確認飛行物体を発見。海上スレスレを低空で飛ぶヘリコプターのような機体は突如姿を変え、海に潜っていった。
