2026年2月8日放送 18:30 - 19:55 テレビ東京

“コレは本物か!?”衝撃UFO映像37連発

出演者
 - 
(オープニング)
コレは本物か!?どうしても否定できない衝撃UFO映像 37連発

フェイクなのか、本物の映像なのか。世の常識を覆す謎の未確認飛行物体「UFO」。アメリカ国防総省が極秘映像を公開。そこに映っていた衝撃の飛行物体とは。実はUFOのホットスポットだった!?江戸時代の伝説から日本列島UFO伝説を総ざらいする。

キーワード
アメリカ合衆国国防総省サイキック芸人キックのワンダーゾーン
オープニング

オープニング映像。

(“コレは本物か!?”衝撃UFO映像37連発)
極秘映像 米軍パイロットが目撃した謎の飛行物体

2020年4月27日、アメリカ国防総省は海軍のパイロットが撮影した未確認異常現象の映像を3本公開。国防総省が公式に開示する歴史上初のこと。2015年、アメリカ・東海岸上空で楕円形の物体と遭遇。速度を落としたと思いきや、回転し始めた。同じく2015年、こちらも東海岸上空。カメラで追えないほど高速な謎の飛行物体が捕られられた。もう1つは2004年、太平洋の沖合で撮影された円盤状の物体。空中でホバリングしていると次の瞬間、加速するように飛び去った。アメリカ国防総省の報道官は「撮影された航空現象は依然として未確認とみなしている」と念を押した。そして2022年7月、国防総省は新たに「異常解決オフィス」AARO(全領域異常対策室)を設立し、UAPの探知・特定・調査を行うことを発表した。さらに2023年7月26日、アメリカ議会に未確認異常現象・UAPについて公聴会が開かれ、そこに元海軍のパイロットたちが「未確認異常現象を直接体験した。透明な球体の中に黒い立方体が入ったような姿の物体を目撃した」という驚きの証言をした。また、デビット・フレーバー氏は空母航空団に所属していた2004年に「ローターも翼もない白い楕円形の未確認飛行物体を目撃した」という。球体の中に黒い立方体、跳ねる白い楕円形の物体。未確認飛行物体は様々な形をしていると考えられる。

キーワード
F/A-18アメリカ合衆国国防総省デビット・フレーバーバージニアビーチミニッツライアン・グレイブス全領域異常対策室
米国防総省の上空に出現!?超大型の未確認飛行物体

アメリカ軍の総本山・ペンタゴンの上空にも異常な形状をした物体が。それがペンタゴンの真上に浮かぶ大きな物体。真横まで近づくと三角形が合わさったような四面体のような形だった。

キーワード
ペンタゴン
飛行機から撮影!!上空を漂う未確認飛行物体

異様な形をした未確認飛行物体は高度約9,000メートルの空にも。黒くいびつな形をした未確認飛行物体はゆっくり回転しながら悠然と飛び去っていった。スイス・アルプス山脈上空を飛ぶ旅客機内で捉えたのは三角形の未確認飛行物体。撮影者は「まるで周囲を偵察しているかのようだった」と話している。

キーワード
アルプス山脈スイス
三角形のM字型!?デロリアン!?謎の未確認飛行物体

昨年9月に行われたアメリカ議会のUAPに関する公聴会でも、元アメリカ空軍のディラン・ボーランド氏が三角形の飛行物体について「その日は夜勤だったので基地のある飛行場に向かって歩いていた。すると正面から白い光が飛行場を飛び越え、私の方へ向かってきたのです。そして光の周りに三角形の実体が現れた」と証言した。大きさはビル2階分ほどで正三角形、ライトは4つついていたという。それはイギリスの上空にも。正三角形で大きなライトのような模様がついていた。カナダにもみたことのない丸や三角とも違う、M字型のような飛行体が。真偽は不明だが、バルーンにしては風に流される様子はなく、重さがあるように見える。イタリアとクロアチアに挟まれたアドリア海の海上でも謎の未確認飛行物体を発見。海上スレスレを低空で飛ぶヘリコプターのような機体は突如姿を変え、海に潜っていった。

キーワード
Rumbleアドリア海アフロイタリアクロアチアケベック(カナダ)ディラン・ボーランドデロリアンヨーク(イギリス)
江戸時代のUFO!?「うつろ舟伝説」驚愕のTV初公開資料

そして公聴会で海上で目撃された未確認飛行物体について議論がされた。現役海軍兵、アレクサンドロ・C・ウィギンズ氏は「海軍とは一切関係のない立場で」と前置きしたうえで「南カリフォルニア沖の警告区域でUSSジャクソンで勤務しているときだった。目の前に発光する4つの物体が出現し、完璧にシンクロしながら瞬間的に加速した。私個人の見解としてはあれは海から出てきたものだった。」と証言した。海に出現する謎の飛行物体は日本でも今から約220年前の江戸時代に、水中から現れたUFOらしき物体の目撃事件があった。それが「うつろ舟UFO伝説」。目撃されたのは茨城県、太平洋に面したとある海岸。江戸時代鎖国下の漂着物を記録した古文書「漂流記集」には「常陸の国の原舎ヶ濱という所に奇妙な舟が漂着した 20歳くらいの女性が乗っていて顔は青白く箱のようなものを大切そうに抱えていた」と記されている。その舟の図は円盤型で江戸時代のものだとは思えず、UFOと言われても不思議ではない形をしている。にわかに信じがたいこの事件は漂流記集以外の古文書にも記録があった。松平定信の家臣・駒井乗邨が書き留めた「鶯宿雑記」には「船はすべて朱塗りで窓はガラスであった」、南総里見八犬伝を描いた曲亭馬琴による「兎園小説」には船の長さは直径約5.5m、「底は鉄の板を筋のように貼り合わせてあった」とうつろ舟に関する古文書はこれまで14点見つかっている。水戸市の博物館にはその舟の模型があるという。3年前のうつろ舟展覧会で展示された模型を特別に見せてもらえた。古文書によると直径5.5m、高さ3mの円盤型。約5分の1サイズで忠実に再現されたその姿はUFOと言われても不思議ではない。一方、民俗学の権威である柳田國男は「神話から派生した根拠のない作り話だ」と信憑性を否定。さらに「漂着した謎の円盤は外国船」、「奇妙な女性は流刑された外国人」という説もある。だが、「外国船」とするには不可解な点があるという。うつろ舟を20年以上研究する第一人者、岐阜大学で工学部の教授をつとめていた田中嘉津夫名誉教授に話を聞くと、世界のUFOブームの火付け役とされる、1947年、アメリカの「ケネス・アーノルド事件」以前にUFO型の記録が残っていることこそ信憑性を裏付ける証拠ではないかという。古文書には円盤型の舟、20歳前後で顔が青白く箱のようなものを抱えた女性、暗号のような謎の文字、の3つの共通点がある。このインタビューの1ヶ月前、うつろ舟に関する新たな資料が埼玉で発見された。向かったのは久喜市にある資料館「久喜市郷土資料館」。昨年3月に久喜市に提供された古文書を整理していたところうつろ舟の資料が見つかったという。江戸時代に久喜に存在した中里村の岡田家に伝わる「岡田家文書」に挟み込まれていたという1枚の古文書の内容が「享和3年2月に常陸国はらやどり浜に舟が流れ着き、中に船人が乗っていた」とあり、他の古文書と共通するうつろ舟のほか、箱を持った女性と解読不明な文字も記されていた。この文献が埼玉・久喜で見つかったことに何よりも意味があると田中教授は言う。岡田家文書が見つかった旧中里村があったのは利根川のすぐそば。川を下ると茨城県の海岸につながる。当時、物流と情報伝達の大動脈として栄えていた利根川付近での古文書の発見はうつろ舟の実在を裏付ける第一歩かもしれない。

キーワード
Google EarthUSSジャクソンはらやどり浜アフロアメリカ海軍アレクサンドロ・C・ウィギンズケネス・アーノルド事件ティム・バーチェットモーション・ビジュアル・ジャパン中里村(埼玉)久喜市久喜市立郷土資料館久喜市(埼玉)兎園小説利根川南カリフォルニア(アメリカ)南総里見八犬伝国立国会図書館岐阜大学岡田家文書曲亭馬琴松平定信柳田國男水戸市立博物館水戸市(茨城)漂流記集虚舟西尾市岩瀬文庫駒井乗邨鶯宿雑記
米国防総省が公開!?ミサイルを受け流す!?未確認飛行物体

プエルトリコ上空で2013年、未確認飛行物体が分裂する映像。2つの物体が移動しただけとあとでわかったが、昨年9月の公聴会では2024年10月30日に撮影した映像ではミサイルが命中したが飛び続ける未確認飛行物体。

キーワード
アメリカ合衆国国防総省プエルトリコ
分裂して増殖も!?未確認異常現象 BEST9

サンカルロス・デ・バリローチェ空港でのなぞの光に引き寄せられるよう光が現れる未確認飛行物体、ハンガリーは光るものが出現し増殖するなどUFOの異常現象などを9つ紹介。沖縄や横浜でも見られた飛行物体を発見者のコメントとともに伝えた。

キーワード
TikTokギザ(エジプト)サイキック芸人キックのワンダーゾーンサン・カルロス・デ・バリローチェジェフリー・ヌチェテリノースカロライナ州(アメリカ)ハンガリーワシントン(アメリカ)久宇良(沖縄)全領域異常対策室八重山毎日新聞川平底地浜(沖縄)横浜(神奈川)石垣島福建省(中国)連邦議会議事堂

アトランタ上空で白い物体が変体飛行の不思議な光景を撮影した映像をスタジオでメンバーは「すご」などとコメントしながら観た。

キーワード
アトランタ(アメリカ)
スタジオトーク

スタジオではUFOを見たことあるかについてトーク。丸山はアメリカで試合中にUFOを見たことを話す。

キーワード
アメリカ
UFOが見られる町!?男性アイドルが撮影した未確認飛行物体

アメリカ国防総省が認めたUFOホットスポット。2022年にアメリカ国防総省に設置された「全領域異常対策室:AARO」は未確認飛行物体が出現する場所に地理的な偏りがあると指摘。アメリカ大陸や中東地域の他、日本を含む東アジアが局所的に報告が多い地域だと言及した。中でも昨今、日本の“ある地域”でUFOの目撃情報が相次いでいた。2019年12月19日午後6時37分。コールドムーンと呼ばれる12月の満月を福島テレビのカメラが撮影した映像。場所は福島県いわき市小名浜。満月に照らされた冬の夜空に左から高速で移動する白い光が。この映像はネットを通じ、瞬く間に拡散。その正体は今も不明のまま。さらに2021年12月、福島を代表する名峰・磐梯山の近くで撮影されたドローンの映像にも空に向かって上昇する謎の物体が。地上へ降下する火球とは明らかに様子が異なる。ロケットのようにも見えるため、念の為日本のほか中国など近隣諸国にロケットなどを打ち上げていないかを調べたところ、この時間にはそのような記録は見当たらなかった。福島の空には何かがいるのか。小名浜で撮影された映像をいわき市出身のアルコ&ピース・平子さんに見てもらうと、「UFOです。我々が知っている文化文明で思い当たるフシがない」と話す。そう語る平子さん自身も5回ほど地元でUFOを見ているという。“UFOの里”と言われる飯野町という町があり、「常識では説明できない発光物体をたくさんの町民が目撃している」と話す。

キーワード
アルコ&ピース全領域異常対策室国際未確認飛行物体研究所小名浜(福島)猪苗代町(福島)磐梯山福島テレビ飯野町(福島)

福島市南部に位置する飯野町は170年の歴史を持つイギリスの大手新聞・テレグラフに「『UFOタウン』として知られている」と報じられたことがある。そんなUFOの街の実態を探るため現地へ向かった。福島県の山間に位置する人口5,000人ほどの町。この町でUFOが騒がれるようになったのはいまから半世紀ほど前のこと。昭和50年代ごろから飯野町では光る飛行物体の目撃情報が相次ぎ、やがて「UFOが出る町」として全国的に話題となった。町の人に話を聞いてみると目撃者がいた。昨年12月、福島市で開催したイベントで参加者らとUFOを呼んだところ、なんと会場近くに未確認飛行物体が出現したという。イベントに参加していた別の町民にも話を聞くと「真っ暗な空に白い物体が現れて旋回して消えた」と話す。参加者50人ほどは「なんだあれは!?」となったという。飯野町を中心に福島の各地で相次ぐ謎の未確認飛行物体その正体とは。飯野町にある「UFOふれあい館」にはUFOに関連する膨大な資料のほか、実際に目撃されたというUFO写真などを展示している。謎の飛行物体の目撃情報が多いのは街の北部にそびえる標高462メートルの山・千貫森。この山を形成する玄武岩は鉄分などを多く含むため、叩くと岩石とは思えぬ高温がなる。また、岩に方位磁石を近づけると南北を示さないほど強力な磁気を発している。山の不思議な力がUFOを引き寄せると推測されている。

キーワード
E.T.UFOふれあい館デイリー・テレグラフ千貫森国際未確認飛行物体研究所福島民友新聞福島駅飯野町(福島)

千貫森の上空ではっきりとUFOを見たという人に話を聞いた。千貫森のすぐ近くで住む三浦さん(69)は49年前の秋、稲刈りを終え千貫森近くの家へバイクで帰っていた。すると千貫森の真上からオレンジ色の円盤が見えたという。それも編隊を組んだ20~30機もいたという。謎の飛行物体はその後、音を立てずに南の方角へ消えたという。山が持つ不思議な力によって飛来する謎の飛行物体。そんな謎深い千貫森で2024年5月、ある男性アイドルが未確認飛行物体の撮影に成功していた。その人物は4人組アイドル・ふぉ~ゆ~の辰巳雄大さん。2年前、テレビ番組のロケで飯野町を訪れた辰巳さん。辰巳さんがUFOを目撃したのは「パノラマ食堂」がある現場。ロケではUFOに遭遇できず、撮影を終えて帰り支度をしていたところだった。そしてすぐさまスマホで撮影を始めた辰巳さん。規則的な点滅を繰り返しながら浮遊する白い光。同じ場所から動かない。一体これは何なのか。辰巳さんは「僕にとってUFOはああなりたい存在。あれだけ輝きたい、驚かせたい」と話す。

キーワード
timeleszふぉ~ゆ~パノラマ食堂共同通信社千葉県千貫森松崎祐介福島民友新聞福島県福田悠太菊池風磨越岡裕貴近藤真彦青森県
正体不明!?米国防総省も解明できない衝撃未確認飛行物体

大量の未確認飛行物体が突如現れた。そしてねじれるように不思議な動きを見せる飛行物体まで。さらに2024年8月、大西洋上空を飛ぶジェット機のコックピットから撮影された映像には2つの光る物体が。赤・青・緑と次々変化している。撮影した副操縦士は「信じられないスピードで移動しては停止を繰り返し、何度も消えたり現れたりした」と証言。そんな上空で撮影された未確認飛行物体は他にも。2022年7月12日に撮影された映像では、銀色の球体が流れるように飛んでいた。無人偵察機の光学センサーが中東で捉えたこの映像は2023年4月、アメリカ上院軍事委員会の公聴会にでAARO初代局長のショーン・カークパトリック博士が「この映像だけで飛行物体の正体を特定することは不可能だと思われる」とし、「より多くのデータが得られるまで球体の正体は解明不能」との見解を発表した。

キーワード
アメリカ合衆国国防総省ショーン・カークパトリック全領域異常対策室
球体 未確認飛行物体 BEST6

昨年5月ニューメキシコ州で撮影されたのは青い物体。輪郭は2重だった。アメリカ海軍パイロットが遭遇した未確認飛行物体の映像など瞬き厳禁の未確認飛行物体の映像を紹介。

キーワード
カリフォルニア州(アメリカ)ニューメキシコ州(アメリカ)モスクワ(ロシア)ワシントン州(アメリカ)全領域異常対策室
球体UFO 第1位 人に近づく!?コロンビアを震撼させる謎球体

コロンビア、ブガで2025年3月2日の未確認飛行物体の映像が撮影された。リングの球体が空高く飛ぶ。撮影したのはマリアという女性。金属の物体でプロペラなどはみえない。この球体は鶏が近づくと並走して飛ぶなど球体「ブガ・スフィア」と名付けられた物体の映像を紹介。ブガ・スフィアが回収されたとその映像とともに2キロほどあるとつたえる。ハイメ・マウサン氏らの研究結果や不思議なの点を紹介。

キーワード
ハイメ・マウサンブガ(コロンビア)
(番組宣伝)
選挙サテライト2026

選挙サテライトの番組宣伝。

(“コレは本物か!?”衝撃UFO映像37連発)
コロンビア謎の球体ブガ・スフィア 衝撃の内部が明らかに!!

コロンビアのブガ・スフィアの内部は?X線写真は異なる材料でできていると構成を紹介。組み立てられたというのか?しかし溶接した形跡がない。どうやって組み立てたのか。なぞは深まるばかり。

キーワード
コロンビア
現役海軍兵が語る「未確認飛行物体とは何か?」

アメリカ議会の公聴会でアレクサンドロ・C・ウィギンズ氏は不思議な現象全てを見たらフェイクと言い切れるか。未知のなにかがいるということを認めざるを得ないというと伝えてエンディング。

キーワード
アメリカ合衆国議会アレクサンドロ・C・ウィギンズ

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.