大量の未確認飛行物体が突如現れた。そしてねじれるように不思議な動きを見せる飛行物体まで。さらに2024年8月、大西洋上空を飛ぶジェット機のコックピットから撮影された映像には2つの光る物体が。赤・青・緑と次々変化している。撮影した副操縦士は「信じられないスピードで移動しては停止を繰り返し、何度も消えたり現れたりした」と証言。そんな上空で撮影された未確認飛行物体は他にも。2022年7月12日に撮影された映像では、銀色の球体が流れるように飛んでいた。無人偵察機の光学センサーが中東で捉えたこの映像は2023年4月、アメリカ上院軍事委員会の公聴会にでAARO初代局長のショーン・カークパトリック博士が「この映像だけで飛行物体の正体を特定することは不可能だと思われる」とし、「より多くのデータが得られるまで球体の正体は解明不能」との見解を発表した。
