ついにダービー当日。入場者数は約8万人。今回の馬券対決は日本と目黒記念の2レースの収支で勝負。馬券購入金額は2レースで5万円。ここでDAIGOと佐野はみんなのKEIBAの準備へ。ゆうちゃみは、有馬記念の反省は、人に聞きすぎたのと混乱して馬券に影響が出た、本命の単勝買うのを忘れたとか、などと振り返る。今の時点での本命は、リアライズシリウス(津村明秀)で、対抗はゴーイントゥスカイ(武豊)などをあげていた。ゆうちゃみの今回の作戦は、45000円を日本ダービーにかけるという。そこで情報収集を開始。元JRA騎手の細江純子は、ロブチェンも状態良さそうだし、うちなら抑えておきたいのはライヒスアドラーなどをあげた。競馬エイト記者の松本ヒロシは、日本ダービーは東スポ杯2歳Sとつながりが深いといい、東スポ杯2歳Sの勝ち馬を日本ダービーで買い続けると絶対プラスになるという。さらにゆうちゃみは、競馬好きの萩野公介にも直撃。萩野公介の本命は、パントルナイーフ。競馬に詳しい人達の間で名前が上がるパントルナイーフ。ゆうちゃみの買い目は、11-13が軸のワイドなど。
一方、DAIGOの本命はパントルナイーフ。買い目はパントルナイーフを軸に得意のワイドで購入金額は20000円。レースがスタートし最後の直線へ。結果は一着がロブチェン、2着がパントルナイーフ。松山弘平騎手は11度目の挑戦で悲願のダービージョッキー。ゆうちゃみもDAIGOも的中させた。写真判定の結果、3着はバステールになりゆうちゃみは2着3着のワイド馬券も的中。
日本ダービーの予想を終え、目黒記念の予想を始める二人。そこへ競馬エイトの松本ヒロシが着て、バステールでよかったよねぇと大興奮した様子。ゆうちゃみは払いも同士が12万9000円で、+84000円。目黒記念は、第1回日本ダービーが行われた目黒競馬場にちなんで創設された。パドックを見ながら、ゆうちゃみは、ファイアンクランツがめっちゃいいとコメント。DAIGOはウィクトルウェルスがちょうどいいところに落ち着いていると思うなどと予想していた。DAIGOは目黒記念に30000円を残したのは作戦だという。ゆうちゃみはパドックで感じたお尻の良さで馬を絞る。
一方、DAIGOの本命はパントルナイーフ。買い目はパントルナイーフを軸に得意のワイドで購入金額は20000円。レースがスタートし最後の直線へ。結果は一着がロブチェン、2着がパントルナイーフ。松山弘平騎手は11度目の挑戦で悲願のダービージョッキー。ゆうちゃみもDAIGOも的中させた。写真判定の結果、3着はバステールになりゆうちゃみは2着3着のワイド馬券も的中。
日本ダービーの予想を終え、目黒記念の予想を始める二人。そこへ競馬エイトの松本ヒロシが着て、バステールでよかったよねぇと大興奮した様子。ゆうちゃみは払いも同士が12万9000円で、+84000円。目黒記念は、第1回日本ダービーが行われた目黒競馬場にちなんで創設された。パドックを見ながら、ゆうちゃみは、ファイアンクランツがめっちゃいいとコメント。DAIGOはウィクトルウェルスがちょうどいいところに落ち着いていると思うなどと予想していた。DAIGOは目黒記念に30000円を残したのは作戦だという。ゆうちゃみはパドックで感じたお尻の良さで馬を絞る。
