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「グラモフォン」 のテレビ露出情報

古代エジプト博士の田中環子ちゃんからの音楽のギモンを紹介。環子ちゃんはドラム歴5年で吹奏楽部では打楽器を担当している。環子ちゃんからのギモンは「クラシックのイメージを覆すノリノリで踊っちゃう曲ある?」。葉加瀬太郎さんはクラシックの中にも色々ありレナード・バーンスタインさんが作ったミュージカルナンバーが「ウエスト・サイド・ストーリー」の「マンボ」はオーケストラコンサートの定番となっていると話す。さらに世界で一番売れてる指揮者であるグスターボ・ドゥダメルさんについて紹介。
ベネズエラの音楽教育プログラム「エル・システマ」では貧困などで苦しむ子ども達が参加しており、ドゥダメルもエル・システマ出身でそのエル・システマ出身の人たちで演奏された「マンボ」の映像が公開された。
小澤征爾を始め超一流の識者について何がスゴイのか何をしているのか質問。小澤征爾さんは日本人音楽家が海外に出るきっかけを作った人で葉加瀬太郎さんも憧れの人でもある。指揮者について本番のステージは極端なことをいえばそこに立っていればよい。リハでこういう曲にしたいと各団員に伝えてまとめいくのが大切で分かりやすい例えとして企業の社長と説明し、信頼し合っている指揮者とオーケストラほど何もしなくていいと話しレナード・バーンスタインさんの場合一切指揮棒を振らない、ヘルベルト・フォン・カラヤンは一切目を開けないと話す。テクニックもあるけど必要なのはカリスマ、信頼関係を紡ぐことと話した。そういう意味で小澤征爾さんの場合はこの人の為なら何でもやれると思える魅力のある人であると話した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2024年4月22日放送 20:45 - 21:00 NHK総合
首都圏ニュース845(ニュース)
ピアニストの辻井伸行さんが世界最古のクラシック専門の音楽レーベルであるドイツ・グラモフォンと契約した。日本人ピアニストとは初めての専属契約となる。

2024年1月13日放送 10:00 - 10:30 テレビ朝日
題名のない音楽会裸足のピアニスト~アリス=紗良・オットの音楽会
アリス=紗良・オットは1988年ミュンヘンで生まれ10代で多くの国際コンクールで優勝し19歳でドイツ・グラモフォンと専属契約を結んだ。現在は世界中でコンサートツアーを開催しクラシックの新たな楽しみ方を独自に追求している。

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