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「グローバルパートナーズ」 のテレビ露出情報

会社の飲み会が減っているいま毎月定例で飲み会を開催している稀有な会社がある。グローバルパートナーズ株式会社・山本康二代表取締役社長は「酒大好きな幹部とか人を選んで(飲ませるのは)やってる、弱い子とか酔った子とかにはやらない」と話した。この会社は飲み会だけが昭和スタイルではない。デジタルマーケティングやベンチャー支援事業などを手がけていて社員には営業ノルマが課され時代に逆行する社風。多くの企業がハラスメントを意識している時代、飲み会でも様々な変化。新橋の居酒屋では送別会が行われていた。今月末に退社する若手社員は遅れてやって来て「1年で退社、飽きちゃって」と話した。別の居酒屋では30人以上が集まる盛大な送別会が開かれていた。乾杯の音頭や幹事を務めたのは退社する男性。きのう上野恩賜公園で花見の場所取りをしていたのは課長や入社25年目のベテラン社員。若手社員に負担をかけないのが令和流。また便利屋が場所取りを代行。いまは一日10件近く依頼が入っているという。ワンストップ代行センター・戸村徹平社長によると料金は「(一か所)6万円ちょっと、稼ぎ時です」と話した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年6月4日放送 22:00 - 22:54 日本テレビ
出川・伊沢のニッポンYABAデータ(出川・伊沢のニッポンYABAデータ!)
Job総研が行った調査で、職場環境が緩すぎ、転職した経験がある人は51.1%にのぼる。そんななか、グローバルパートナーズでは遠慮を悪と捉え、山本康二社長はむき出しの感情で社員に接する。これまでパワハラで訴えられたことはなく、多くの若者が集まってくる。その日の営業成績は終礼で発表され、指導を受ける社員は「次から直せばいいだけ」、「怒れない上司がいる会社では成長[…続きを読む]

2026年3月22日放送 14:00 - 14:55 フジテレビ
ザ・ノンフィクション今どきじゃない会社で夢みる僕と私の新入社員物語 前編
山本康二社長は早稲田で政治・経済サークルでの講演会に登壇した。父親が超エリートでありながら受験のための勉強を嫌った山本社長は当時IT革命をリードした光通信に入社すると28歳で取締役に就任。その後立ち上げたグローバルパートナーズを戦う集団に育て上げた。伊藤さんの同い年の彼女は日本人の父を持つモンゴル人で5か国語を操る才女。アメリカ留学中にたまたま旅行中だった伊[…続きを読む]

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