楽曲などの制作スパンについて、Ayumu Imazuは短期集中型に対し、にしなは熟考型。Ayumuの代表曲「Obsessed」のフレーズは歯医者帰りに思いつき、そこから1日で完成させていた。にしなは長いと4年を費やしたりするといい、「グローリー」は自身のなかでしっくりこない部分があり、3年を要したという。作詞もストックして組み立てる派。スマホに保存した最新フレーズは「★、きらめきは角を持つ」。いつか、日の目を見る時が来るかもしれないという。Ayumu Imazuの最新曲「CLASSIC」は短期集中でつくったといい、イントロにすべてを詰め込んだという。
