マントラを使ってUFOを呼ぶ集会中に金属光沢を放つ飛行物体が上空に現れる映像。専門家は、空中で停止しているためバルーンなどではなく、プロペラや翼が見えないためドローンとも考えづらいと指摘。この地点から50キロ離れたメデジン上空でも同じような形状の飛行物体が撮影された。CG合成の形跡はなくドローンとも考えにくいという。撮影された9か月後にも、メデジン郊外の山の上で似た形状の飛行物体が撮影された。この地域では飛行物体の目撃情報が多発しており、ペドラ氏は、あえて人間に見つかりカメラに撮られようとしているように見えると話した。
