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- 設楽統(バナナマン) 小森隼(GENERATIONS from EXILE TRIBE) 冨里奈央(乃木坂46) ハシヤスメ・アツコ
ブラジル・ゴイアス州にあるヴェアデイロス平原国立公園に夜現れた謎の光の映像。エンジン音が聞こえず空中で停止していることから飛行機とは考えにくく、昼間に見ると建造物などはなかった。ドローンを飛ばすには特別な許可が必要で、夜間の飛行は完全に禁止されている。この地域には巨大な水晶の鉱脈が眠っているため、スピリチュアルなエネルギーが集まる場所と言われている。
アメリカ国防総省はUFO・UAPに関する極秘映像を公開した。トランプ大統領がSNSで「UFO・UAPに関する情報を開示する」と明言し、国防総省へ機密解除を命じた。
アメリカ・ニューメキシコ州の上空で6つの発光体が撮影された。時速800キロで進む飛行機に並走するような形で雲の上を移動していた。アメリカではドローンの飛行高度は原則120m以下に規制されている。この日は軍が演習を行っていたため照明弾ではないかとも指摘されたが、撮影場所から演習地は500キロも離れていた。専門家によると、気象や天体の観点から見ても該当するような現象は見当たらないという。
イギリス・サンダーランドのビーチ上空で、2つの黒い筋が火花のようなものを放出しながら並走しながら旋回する映像。戦闘機やフレアではないかとの声があがったが、専門家は機体が見えないのはおかしいとこの説を否定した。この日航空ショーなどは行われていなかった。映像を分析した専門家はCGの可能性は低いとコメントしている。
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- サンダーランド(イギリス)
多くの人が集まりUFOを呼ぶためマントラを唱えるコロンビアの映像。UFO研究家のペドラ氏は、マントラは古代の神々と交信する手段としても使われてきた、そこから派生して宇宙人と交流する目的絵も使われるようになったと話した。金星の神と交信するためのマントラ「ソリン・サラ・ラ」は、60年前から宇宙人とも交信できるマントラとして広く使われるようになった。
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- ヘリコ(コロンビア)
マントラを使ってUFOを呼ぶ集会中に金属光沢を放つ飛行物体が上空に現れる映像。専門家は、空中で停止しているためバルーンなどではなく、プロペラや翼が見えないためドローンとも考えづらいと指摘。この地点から50キロ離れたメデジン上空でも同じような形状の飛行物体が撮影された。CG合成の形跡はなくドローンとも考えにくいという。撮影された9か月後にも、メデジン郊外の山の上で似た形状の飛行物体が撮影された。この地域では飛行物体の目撃情報が多発しており、ペドラ氏は、あえて人間に見つかりカメラに撮られようとしているように見えると話した。
アルゼンチンに住むアンドレアさんは、家族と出かけた際に異様な光景を目の当たりにした。
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- アルゼンチン
アルゼンチンに住むアンドレアさんは、夜空に点滅する謎の光を撮影した。星、人工衛星、ロケット、ドローンには該当しないという。15キロ以上離れた場所に小さな集落があるだけで、近くに空を照らせるライトはなくイベントも行われていなかった。専門家によると、映像が撮影された場所ではこの日・この時間に光の位置にこれほど明るい星は見えないという。
レーザーのような光が夜空で不規則に動くアメリカ・サンアントニオの映像。アメリカではドローンの飛行高度は原則120m以下に規制されている。ドローンを飛ばすには特別な申請が必要だが、この日撮影者以外の申請はなかった。
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- サンアントニオ(アメリカ)
国防総省が公開したUFO・UAPに関する情報の中には、200件以上の極秘ファイルと約100本の映像があった。これを受けてメディアは政府がUFOの存在を認めたと報道したが、アメリカ政府は正体不明の映像としている。映像の多くは赤外線カメラが撮影したもので、元陸上自衛隊パイロットで軍用機専門誌「JWings」編集者の鈴木さんに分析を依頼した。鈴木さんは、2013年に中東上空で撮影されたUAPが一番インパクトがあったと話した。羅針盤のような形をした飛行物体が前進する映像で、推定速度は撮影した戦闘機と同じ時速500キロほど。物体は何かを前方に噴出しながら進んでいた。
2023年に中東上空で撮影された映像。ひし形のような形の物体が飛んでくると、入れ替わるように直線上の物体が飛んで画面外へ消えた。鈴木さんは、映像を撮影している機体は高度3000m付近に位置し、物体は高度2000m前後の位置を通過したように見える、最初の物体が直線状の物体を射出した可能性もあると分析した。
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2021年にシリア上空で撮影された飛行物体の映像。推定時速500キロから0.3秒で時速1000キロ鬼急加速していた。鈴木さんは、飛行機のエンジンはオートバイなどと違ってレスポンスが遅いのでここまでの勢いで加速するものはないと話した。
