TVでた蔵トップ>> キーワード

「コーンホール」 のテレビ露出情報

最も早く日本代表になれるスポーツの日数を計ってみた。日本代表は国際大会に出場するために各スポーツの協会が派遣するチームや選手。狙い目は競技人口が少ないスポーツ。ライバルが少ないスポーツランキング1位はホースボールで競技人口は約20人。実態を調べるためにホースボール協会を訪れた。ホースボールの基本ルールは、馬に乗って行い4騎対4騎でゴール数を競うチームスポーツ。ホースボールの練習期間は乗馬経験者で3年以上という。ライバルが少ないスポーツランキング2位はコーンホールは約50人。コーンホールの大会を訪れてみた。コーンホールは布袋を投げてボードの穴に入れるスポーツ。コーンホール日本代表の11歳・横岡乃亜選手は半年で日本代表になれたという。
競技人口約70人のチュックボールを調査。日本チュックボール協会の窪田さんを訪ねた。シュートまではハンドボールでキャッチするときはバレーボール。スタッフも試合に参加してみると、一発目で得点をゲット。さらに、その後も活躍し、日本代表になれるか?と聞いてみるとなれるとのこと。日本代表は海外での試合が多くなるが、費用はすべて自己負担で選出されても辞退する選手が多いのだという。後日、スタッフはチュックボールの日本代表の練習に参加。そこで、台湾との試合に急遽招集された。スタッフは日の丸を背負い世界へ。6日後、台湾・高雄へやってきた。チュックボールは世界80カ国以上で行われていて、台湾は世界ランク1位。会場は体育館ではなく砂浜。多くの観客が集まり地元メディアが中継するという。試合結果は25-19で台湾が勝利し、日本は敗北した。しかし、たった11日で国際試合に出場したディレクターの中川。メンバーは日本の右のエースとーして張ってほしいと話した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年3月28日放送 9:25 - 10:30 日本テレビ
ぶらり途中下車の旅須賀健太のぶらり旅
須賀健太はアメリカ発祥のゲームスポーツ・コーンホールを教えてもらった。布袋の中にコーン(とうもろこし)を入れてボードの穴に投げ入れるというゲーム。穴に入ったら3点、ボードに乗っかったら1点。点数を競い合い、21点先取で勝ちになる。須賀もコーンホールに挑戦した。

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.