グローバルヘルスケアクリニックでは多くのワクチンを5℃以下という温度でしっかりと管理しているという。低温管理が大事で、種類によってその管理の仕方も様々で扱いが難しい。コスメディ製薬はその管理の仕方に、権さんは温度い管理が必要なく、運送や備蓄で有利だと答えた。水野は医療の廃棄物は針が多く、事故もあると答えたが、安全面は?についてと質問。権さんはマイクロニードルはそうした危険性も医療廃棄物もあまりでないと答えた。使用済みの注射針は使用後も専用の容器で厳重に管理し処理が求められる。しかしそれにはコストもかかっている。
