3人目は福島のご当地タレントをしているしなだマン。芸人とDJをしているという。福島中央テレビの平出さんは番組の総合演出を担当しているという。しなだマンとは昇進する前からの付き合いだというが、その彼の紹介ではお笑い以外なら何でも出来る。平出さんは中継している際、しなだマンは芸人なのにこうすればおいしくなるという場面を全て外してくると答えた。しかし穏やかな気持でみていられるそれこそが、彼の売りだと語った。そして筒井さんは今回番組で言いたいことは、番組のために犠牲にしていることもあると訴え、地方ともあってその小さなコミュニティの中で好きな相手にアプローチするのもはばかられるという。たとえアプローチされても、美人局や詐欺を疑ってしまい、泣く泣く諦めていると答えた。四国放送の島田さんはその意見に番組側から、そうした制約は一切していないと答え、まるで自分がモテてしょうがないという言い草が理解できないと答えた。
さらに筒井さんは番組への愚痴に、ミニコーナーにゴリさんの絵日記というものがあるが、その内容までも自分に任せっきりで大変だと答え、島田さんからそのコーナーで視聴率が急落したので猛省してほしいとのメッセージをもらったと答えた。その絵日記を紹介したが、クオリティの高さに春日は驚いた。筒井さんはこんなに時間をかけて描いているのに、東京からのゲストが来ると、このコーナーをすっ飛ばされるのが腹が立つと答えた。島田さんはそれは当たり前だと反論し、そこまでのクオリティは求めてないと答えた。
さらに筒井さんは番組への愚痴に、ミニコーナーにゴリさんの絵日記というものがあるが、その内容までも自分に任せっきりで大変だと答え、島田さんからそのコーナーで視聴率が急落したので猛省してほしいとのメッセージをもらったと答えた。その絵日記を紹介したが、クオリティの高さに春日は驚いた。筒井さんはこんなに時間をかけて描いているのに、東京からのゲストが来ると、このコーナーをすっ飛ばされるのが腹が立つと答えた。島田さんはそれは当たり前だと反論し、そこまでのクオリティは求めてないと答えた。
