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「サケ」 のテレビ露出情報

水産研究・教育機構のまとめでは今年度、県内の川や海で捕獲されたサケの数はことし1月末時点で合わせて5万2245匹と、昨年度の同じ時期より8863匹、率にして15%減った。内訳をみると川での捕獲数は3万8695匹、海での漁獲数は1万3550匹となっている。県によると、過去30年で最も少なくなる見通しで、近年の記録的な海面水温の上昇などによって、10月に遡上(そじょう)するサケの数が減少したことが影響したとみられるが、はっきりとした原因は分かっていないという。一方、人工ふ化のための採卵数は11月以降、サケの遡上が回復したことなどから、昨年度とほぼ同じ3000万粒余りを確保できたという。戻ってくるサケの数を増やそうと人工ふ化に取り組む生産組合では、海面水温が上がっているため、稚魚を放流する時期を前倒しするなどの対応をとっているという。県水産振興課は「近年の海面水温の上昇で対応に苦慮している。貴重なサケの資源を守っていけるように取り組んでいきたい」としている。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年1月9日放送 5:50 - 9:00 日本テレビ
ZIP!街録ZIP!リアルレビュー
第4位、サケ専門店おすすめのピカタ。創業70年以上の築地鮭の店 昭和食品の佐藤さんはサケのレシピ本を出版するほどのスペシャリスト。塩焼きが定番とされるサケだが、これまでにサケの磯辺焼きや、サケの炊き込みご飯などを教えてくれた。今回おすすめしてくれるレシピは鶏肉などを溶き卵にからめて焼くイタリア料理のピカタをサケで調理。溶き卵に粉チーズを入れ、甘塩の切り身のサ[…続きを読む]

2026年1月7日放送 5:20 - 8:00 TBS
THE TIME,追っかけTIME
新年、各地で初競りが行われた。これから冬の味覚が最盛期を迎える時期だが、海鮮を巡るトラブルが相次いでいる。都内に住むイベント会社経営の男性は2万円で海産物セットを購入したが、届いたのはサケ、イクラ、ホッケ、発泡スチロールには明太子が入っていたが、賞味期限は書いておらず、サケから動物の臭いがしたという。きっかけは北海道の業者と名乗る男からの突然の勧誘電話だった[…続きを読む]

2026年1月6日放送 15:42 - 19:00 フジテレビ
イット!(ニュース)
東京都内にあるスーパーには多くの客の姿があった。サケやサバが1パック300円で売られている。豚肉や鶏肉は100g100円などとなっている。男性は特売品を数品購入していた。この時期冷蔵庫に残りがちなお正月食材。管理栄養士の金子さんに冷蔵庫に残ったお正月食材を使い切るコツを聞いた。汁物にたっぷり入れると良いとのこと。豚汁がオススメ。

2026年1月5日放送 15:50 - 19:00 日本テレビ
news every.なるほどッ!
きょう、マグロの初競りが行われた。今年の一番マグロはすしざんまいを運営する「喜代村」が5億1030万円で落札した。これまでの最高値は2019年の3億3360万円。マグロは青森・大間産で243キロ。2019年は278キロ。1キロあたり210万円。一番マグロはすしざんまい本店で解体され、客に振る舞われた。すしざんまいのマグロの通常価格は赤身1貫437円、中トロ5[…続きを読む]

2026年1月3日放送 18:00 - 21:00 日本テレビ
1億人の大質問!?笑ってコラえて!ダーツの旅村人グランプリ
北海道天塩町は宗谷岬から車で約1時間半。町のシンボルは国内4位の長さを誇る天塩川。その雄大な流れはサケ漁やシジミ漁を育み、大粒で知られるヤマトシジミは江戸時代には厚岸の牡蠣、十勝川のフナと並び蝦夷の三絶として珍重された逸品。樺太から流れてきたといおう87歳の女性と出会い、当時の樺太の様子などについて話を聞いた。続いて4人家族と遭遇し、夫婦の馴れ初めについて当[…続きを読む]

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