犯罪を繰り返す不届き者をこっそり監視し、その顔や名前をテレビで公開。さらにドッキリを仕掛けて懲らしめる。今回はチリ・サンティアゴで公共料金や年金の支払い窓口で高齢者からお金を盗む悪質な奴らを懲らしめる。サンティアゴにある銀行の子会社。ここでは様々な支払いや預金の対応を窓口係が行っている。ダニエラ・ヌニェスはこの支店で4年働いており、しょっちゅう悪い事をしている。番組は高齢者に協力してもらいダニエラが担当する窓口に行ってもらった。年金を受け取り、お金を数えてみると5000ペソ足りなかった。受給者がサインしている間にお金を抜き取っていた。悪事を働いていたのはもう3人いた。それがアレハンドラ・ロドリゲスとパウラ・レテリエとマリア・ゲレロだった。番組ではダニエラに仕掛け人が孫へのプレゼントのケーキを持ってぶつかり弁償させるドッキリを仕掛けた。その後、被害さのおばあさん軍団が店に乗り込んで正義の鉄槌を下すことになった。
