高嶋政伸の自宅の不用品は合計9300円となった。30年使ったフリースと10年使ったメガネを新調することにした。芸能界のオシャレ番長・シソンヌ長谷川がお手伝いする。高嶋がロケに履いてきた靴はソール部分がすり減っていたが、ハワイのダイヤモンドヘッドにこの靴で登ったと明かした。2人が向かった先は原宿。フリースを買うために訪れたのは「コロンビア」原宿キャットストリート店。入店から70分で17回も試着を繰り返し、30年物と似た1枚を選んだ。定価は2万5300円だったが、30%OFFで1万7710円だった。
続いてはメガネ選び。訪れたのは「パリミキ」原宿店。黒縁メガネと縁無しメガネの2つを気に入り、どちらにするか悩むこと30分。両方とも購入することにしたが、縁無しメガネはレンズの厚みがイメージと異なったことから、サンローランの黒縁メガネ(5万3900円)を購入した。
続いてはメガネ選び。訪れたのは「パリミキ」原宿店。黒縁メガネと縁無しメガネの2つを気に入り、どちらにするか悩むこと30分。両方とも購入することにしたが、縁無しメガネはレンズの厚みがイメージと異なったことから、サンローランの黒縁メガネ(5万3900円)を購入した。
