3ホール目は、バックティーから343YのPar4。ピンが見えない状況からのセカンドショットとなった木下プロは、絶妙な距離感の技ありショットをみせた。塚田と木下はバーディーで3ptを分け合った。塚田プロはティーショットは右にスッポ抜けそうなイメージがあったといい、ドライバーをやめて3ウッドでちょっと右ラフに行ってもいいくらいの狙い方をしたと語っていた。
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