対戦6ホール目は180YのPAR3。全員パーで2ptずつ獲得。3人を悩ませた“風”の読み方について聞いた。塩見は“雲の動き”を見て判断する。後藤は“天気予報で風向き”をチェックする。他にも色々チェックするが、最後は気にせず打つという。後藤は鳥の飛び方も参考になると話したが、この日は鳥がいなくてチェックできなかった。さらに「風が強いときのクラブ選択」の話題になった。塩見は1つ大きめの番手を選択するという。
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