対戦4ホール目はバックティーから405ヤードのパー4。フェアウェイは広いが、アンジュレーションがあり、対応力が問われる。グリーン手前の花道は絞られているため、キャリーでピンを攻めていきたい。トリプルマッチでは対戦する3人が異なるティーイングエリアを使う。男子プロの平本は405Y、シニアプロの加瀬は391Y、女子プロの鈴木は368Yから打つ。そのため全てのホールでティーオフは平本→加瀬→鈴木の順番となる。鈴木がバーディで6pt総取り。
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