今回の舞台は千葉県山武市にある山田ゴルフ倶楽部。樹齢300年を超える木々に囲まれた18ホールはフラットな地形を活かしながらも戦略性に富んだレイアウトがゴルファーの挑戦意欲を掻き立てる。まずは10HのPar5、458y。菅沼プロの1打目はナイスショット。武井の1打目はやや左に逸れたが、2打目でグリーンオン。菅沼プロの3打目はピンまで18yのアプローチ。これをピンそばに打ちこのホールはバーディーでフィニッシュ。一方、武井もバーディーを決めこのホールは引き分け。
続いては、13HのPar4、354y。武井はの1打目はOBへ。一方、菅沼プロは2打目でグリーンオン。武井の4打目は目の前に木がある難しい位置からのショット。しかし、引っ掛けてしまいボールはバンカーへ。武井がこのホール苦戦するなか菅沼プロはバーディーパットに挑む。
続いては、13HのPar4、354y。武井はの1打目はOBへ。一方、菅沼プロは2打目でグリーンオン。武井の4打目は目の前に木がある難しい位置からのショット。しかし、引っ掛けてしまいボールはバンカーへ。武井がこのホール苦戦するなか菅沼プロはバーディーパットに挑む。
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