14人のハロプロ研修生が『ジェラシージェラシー』のラップパート選抜オーディションに挑戦。それぞれ熱い思いを胸に審査に臨んだ。根本花凛はオーディション後に「本番ではタイミングが早くなってしまった」と悔し涙を見せた。オーディションの結果、14人の中から吉田光里、杉原明紗、鈴木もあ、坂本葵花の4人がラップパートに選ばれた。選ばれた4人は意気込みを語ったが、選ばれなかった研修生の多くは悔し泣き。大坪茉乃は「その分、違うソロを完璧にしよう」と年下のメンバーたちを慰めた。
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