3位・千葉ジェッツは大阪エヴェッサとの一戦。日本代表・渡邊雄太が鮮やかな3ポイントを沈めると、その直後は相手のシュートを腕を伸ばしブロック。今度は相手のパスをカットすると自ら運んでダンクシュートを決める。締めくくりはダイナミックなダンクシュート。チーム最多21得点の活躍で千葉ジェッツが勝利を収めた(千葉J90-92大阪)。現在首位に立つのは宇都宮、2ゲームさで追う2~4位は勝敗数で並ぶ大混戦となっている。
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