菊地亜美と永瀬ゆずなが、とある芸能人の高級マンションを訪問。レンガ造りのゲートや、11時59分で止まった大きな時計などがあった。すると家主のキングコング西野が登場。童話作家や映画制作、ミュージカルなど幅広く活動し、コンサルを依頼する企業は年間100社以上。講演会の追加チケットも即完売するという。まずは約18畳のリビングをチェック。もともとあった壁を取り払い、奥行きを演出するためにガラスを取り入れるなど、空間を広く見せる工夫が施されている。また、ロケ初挑戦の永瀬は、「えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜」で主人公を演じている。さらに、リフォームのポイントとして、あえてリビングの入口を低く設計。くぐる動作を加えることで、室内をより広く感じさせる演出が取り入れられている。
