真岡鉄道でのぶらり旅を紹介。一行は道の駅もてぎへ。茂木町は清らかな水を活かしたお米の名産地で、甘味としっかり食感のコシヒカリが人気。「バウム工房 ゆずの木」は、地元産コシヒカリの米粉でバウムクーヘンを開発し人気となっている。一行はは「ゆずネード」、「ハードミニバウム」などを注文。一ノ瀬颯は「サクサクとモチモチで米粉が凄い。」などと話した。一行は野菜直売所へ。地元産のとれたて野菜を格安で販売する野菜直売所は、昼前にはなくなる野菜もあるほど大人気。名産のゆずを使った商品も人気で、お土産スポットとしても大好評。良純の支払いでゆずみそなど全員の野菜を購入した。次の駅では衝撃のご当地グルメに遭遇。
