- 出演者
- 有岡大貴(Hey!Say!JUMP) 八乙女光(Hey!Say!JUMP) 南原清隆 長田庄平(チョコレートプラネット) いとうあさこ 佐藤栞里 松尾駿(チョコレートプラネット) 浦野モモ IKKO 一ノ瀬颯
オープニング映像。
栃木県ー茨城県を走る真岡鐵道にチャレンジ。下館から茂木を結ぶ。1912年に誕生。全17駅。神社仏閣、温泉などで楽しめる。ローカルグルメも。ご当地名物とかわいいものを見つける。スタートは茂木町の茂木駅から。夏には那珂川で魚のつかみ取り。秋には城山公園に彼岸花が満開。冬には雲海も。茂木町はゆずの産地。道の駅もてぎがオススメだとゆずもが教えてくれた。関菓子店にやってきた。おふくろまんじゅうが人気。逆川が流れる。道の駅もてぎにはご当地グルメがたくさん。
IKKOさんと一ノ瀬さんを紹介。IKKOさんは餃子が大好き。一ノ瀬さんはアウトレットへ行ったという。IKKOさんには気をつけてと南原さんがいう。
真岡鉄道でのぶらり旅を紹介。一行は道の駅もてぎへ。茂木町は清らかな水を活かしたお米の名産地で、甘味としっかり食感のコシヒカリが人気。「バウム工房 ゆずの木」は、地元産コシヒカリの米粉でバウムクーヘンを開発し人気となっている。一行はは「ゆずネード」、「ハードミニバウム」などを注文。一ノ瀬颯は「サクサクとモチモチで米粉が凄い。」などと話した。一行は野菜直売所へ。地元産のとれたて野菜を格安で販売する野菜直売所は、昼前にはなくなる野菜もあるほど大人気。名産のゆずを使った商品も人気で、お土産スポットとしても大好評。良純の支払いでゆずみそなど全員の野菜を購入した。次の駅では衝撃のご当地グルメに遭遇。
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ローカル線ぶらり旅こどもの日スペシャル。新緑の中を走るこどもと楽しめるスポットも満載の真岡鐵道に挑戦。各駅で途中下車すれば、ガイドブックにはない以外な発見と出会いがあるはず。1駅目の茂木駅ではミッションクリア。今回は各駅でご当地名物と最上級にかわいいものを探すダブルミッション。2駅目へ進む。市塙に到着。記念樹の森という表示が見えたが、線路を渡らないと行かれずメンバーは諦めた。階段をのぼって展望台にたどり着くと市貝町が誇る絶景スポットだった。春には桜が咲くため散歩スポットとしても人気。時刻表をチェック。現在自国は10:23。次の発車時刻は11:06。これに乗れないと55分となる。市塙駅がある市貝町は田園地帯でご当地名物と最上級にかわいいものは見つかるのか。マップをチェックする。駅舎で見た写真は町の名所・芝ざくら公園だったが、市塙駅からは徒歩で約3時間の場所だったため断念。そこで道の駅 サシバの里を目指すことに。徒歩だと約30分かかる場所にあった。道の駅と思って走ったものの辿り着いたのは市貝町役場。その場にいた人に聞き込みをすると道の駅は役場の奥にあるとのこと。
教わった通りに歩くと道の駅に到着。道の駅 サシバの里いちかいは地元産の農産物直売所と飲食店が集まる道の駅。まずはおやじのハンバーグ LFいちかいへ。LFはローカルフードのことだという。サシバはタカの仲間とのこと。市貝町は世界有数のサシバの繁殖地だという。春に渡ってきて巣作りをし、秋に離れる町のシンボルだという。ここで乗り遅れが確定しゆっくりハンバーグを楽しむことに。ハンバーグが焼き上がるまで農作物直売所でショッピングを楽しむ。良純が全員分のいちごを購入。その後ハンバーグを味わう。1番人気は松尾が注文したスピンボーイ・ハンバーグ。ハンバーグにトルネードウインナーと目玉焼きをドッキングしたものが乗っている。おやじのハンバーグをご当地グルメに認定。キラキラフロートを最上級にかわいいのに認定。1本乗り遅れたが、2駅目もクリア。3駅目に向かう。益子町は焼物の町。
2枚選んで撮影時の年齢の合計を10歳以上にする。ご褒美は「もおかの一期卵 3個入り(1000円)」。出演者は佐藤栞里とIKKOの写真を選択。佐藤6歳・IKKO3歳で不正解。試食した長田は「めっちゃ濃厚」とコメント。
益子駅に到着した一同はケーキ店を発見。「CAKE FACTORY m」は地元・益子の新鮮なフルーツを使用したタルトやロールケーキが愛される洋菓子店。特に人気なのは「益子のいちごタルト(260円)」。コク深い発酵バターと濃厚な益子産丈夫卵を使い風味の濃さが段違い。IKKO・松尾が試食した。7年ぶりにお世話になるのは「陶房なかむら」。代々続く窯元で粘土・釉薬にこだわった趣のある作品に定評があり、陶房では陶芸体験も楽しめる。長田先生の陶芸教室がスタート。長田の指導を受けながらそれぞれが作り上げた。陶房なかむらの陶芸体験をご当地スポットに認定。
ゲーム「最上級にかわいい♥アニマルを当てチャオ!」に挑戦。出演者の背後にアニマルの画像が映し出され、モニターを見ずに何の動物かを当てる。制限時間内に当てればご褒美。正解は「コアラ」。出演者が正解し「道の駅もてぎのゆず塩らーめん」を試食。一ノ瀬颯は「ゆずの香りが口中に広がる。」などと話した。
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- もてぎゆず塩ら~めんコアラ真岡鐵道
真岡鉄道でグルメ巡り。益子で陶芸体験を楽しんだ一同は4駅目の北山駅へ。北山駅がある真岡市は、いちごの生産量日本一を誇る町。一行はいちご狩りへ。いちご栽培を続けて40年以上の吉村農園では、店内でいちごをモチーフにした益子焼のカップやイヤリングまで販売、さらに冷凍イチゴを削りいちごソースと練乳をかけた「削りいちご」も提供している。そして例年、12月~5月中旬頃まで体験出来るいちご狩りもユニーク。ハウスの中には10品種あり、食べ比べが出来る。一行はイチゴ狩りを体験した。次週は真岡鉄道完結編。
今回は東武池袋で開催中の海明け 雪どけ ぐるめぐり 大北海道展で買うべき商品を紹介していく。
マーレ旭丸の「じゃがいか」はイカゲソと北海道産ジャガイモをイカ飯と同じ秘伝のタレで炊いた間違いない一品。またイカ飯とアカシマエビのエビ飯がセットになった「えびめし&いかめし盛り つぶ串」もおすすめ。
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寿司料理 谷ふじの「三宝物語 II」自慢の生本鮪の中トロや赤身など3種類の組み合わせから選べる海鮮弁当。魚と肉と北海道 蔵の「ジャンボボタン海老とあわびの特盛弁当」はカニやホタテなど新鮮な魚介類を贅沢に使用していて、北海道産の特大ボタンエビがひときわ目をひくボリューム満点な一品。
北海道物産展。東武百貨店で明日まで開催中。50人に聞いた今最も買うべき北海道グルメ探し。うに専門店 世壱屋 食べ比べ弁当、鱗幸食品のタラバと毛ガニの二種盛り弁当など。
北海鮮 海の里の道産づくし食べ比べ弁当。実際、食べ比べしてみる。ホタテがおいしいという。生ホタテ、赤玉ホタテ、サーモン、サクラマスなど。十勝名物 豚丼。焼きたて十勝和牛弁当も。
一ノ瀬颯「いちのせかい」発売記念イベントがHMV&BOOKS NAMBA(大阪)で5/17に行われる。
東武百貨店 池袋本店で海明け雪解けぐるめぐり大北海道展が行われる。50人に聞いた北海道グルメ。十勝産豚 食べ比べ弁当。4種類の味が楽しめる。札幌豊平館厨房の北海道産牛ヒレ 昆布熟成豪快ステーキ弁当。昆布だしで漬け置きする。札幌豊平館厨房の北海道贅沢十勝和牛カレーを番組で食べた。長田さんが北海道産牛ヒレ 昆布熟成豪快ステーキ弁当を試食する。
1kg超えのアスパラ。 南原さんはアスパラを生で食べたという。4-6月が食べ頃だ。札幌おやじダイニングのアスパラベーコンコーンクリームコロッケなどアスパラグルメがもりだくさん。旬のアスパラグルメを紹介。
