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「タウンページ」 のテレビ露出情報

テーマは「消えゆく昭和・平成レトロ…暮らしは」。NTTドコモの3G回線が今月末で終了し、国内すべてが終了となる。3G回線は2001年に開始され、写真の送受信が可能になった。きょう時点で約35万回線が使われているが、今月末に自動的に解約になる。“ガラケー”でも4G回線に対応するものは使える。これまで3Gに割いていたコストを4G・5Gの設備増強に充て、つながりにくい場所の通信速度の改善を見込んでいる。
タウンページが今月で発行を終了する。(NTT東日本)。タウンページ最終版はよく利用される職種に絞って発行。インターネットや携帯電話の普及によって電話番号の検索方法が多様化し、紙の削減による環境負荷低減の観点から終了する。今後はインターネット版の電話帳「iタウンページ」で検索が可能。
JR東日本や東武鉄道など鉄道8社は2026年度末以降、磁気乗車券を順次廃止する。紙の切符はQRコードを改札で読み込ませる。つくばエクスプレスではひと足早く今年10月からQRコードの乗車券に変わる。磁気乗車券は産業廃棄物として処理するためコストが課題だった。QRコードは紙に印刷されているため、回収した券のリサイクルが可能。QR乗車券は中に紙を入れないため、詰まりなどのトラブルがなくなる。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年3月16日放送 10:25 - 13:55 TBS
ひるおび(ニュース)
3月で終了する、iモード。4月からは3G回線を利用している多くのガラケーが自動解約され電話やメールが使用不可になる。いまや当たり前の携帯電話でのネット通信。その始まりを作ったのがiモード。iモードをを使った電車の乗り換え検索や銀行口座への振り込み、ゲームなど 。携帯電話でできることの幅が広がり、1年で約500万台の新規契約を記録。街の人が印象に残っていたのは[…続きを読む]

2026年3月11日放送 5:20 - 8:00 TBS
THE TIME,TIMEマーケティング部
業種や職業別に会社や店舗などの住所と電話番号が掲載されているタウンページは1890年に電話サービスと同時に発行されたのが始まり。初版を保管している施設が大阪市にあった。てれふぉん博物館には明治から昭和の電話機が9000個以上展示されている。書庫に“元祖タウンページ”があった。

2026年3月5日放送 13:55 - 15:50 日本テレビ
情報ライブ ミヤネ屋新年度を前に要チェック 暮らしの大変革SP
固定電話しかなかった時代、一家に一冊はあったタウンページ。2005年に6300万部もの発行部数があったもののインターネットの普及による電話番号検索の多様化もあり年々、減り続け、2023年にはピーク時の半分以下に。その結果、ことし3月末でタウンページの発行が終了。国内で初めて作られた電話帳には日本が生んだあの偉人の電話番号が。

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