萩原利久がウォリアーズの本拠地「チェイス・センター」を訪れた。SNSなどで推し続けていたら歓迎してもらえるようになった。コンテンツ担当の児玉さんが出迎えてくれた。試合前には必ずオフィシャルグッズショップに立ち寄る。撮影の3か月前にも訪れていたが、約15万円を爆買い。ウォリアーズをみんなに知ってほしいとの思いから普段着として着ている。カリーはマウスピースが象徴的なことから、マネして自らのマウスピースを作ったという。週刊誌に撮られる日が来たら、ウォリアーズがいて欲しいと語った。
© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.