- 出演者
- 今田耕司 堀田真由 萩原利久
オープニング映像。
今夜のゲストは萩原利久。アナザースカイは米サンフランシスコ。観光名物のアシカを見た萩原は「ダチョウが一番好き。愛おしいほどバカな所。あれぐらいスパッと忘れられたらなんて楽なんだろう」と語った。MC堀田真由とはドラマ・映画で4度共演。8歳の頃に芸能界入りして話題作に多数出演。今年で芸歴19年目になる。サンフランシスコを訪れる目的は「推し活」。好きなのはバスケットボールNBAのゴールデンステイト・ウォリアーズ。NBAの前身BAA時代の1946年に創設。NBA通算優勝回数7回は全30チーム中3位。
萩原利久が憧れる選手はステフィン・カリー。人類で最も敬愛してる人と語る。昨年の世界で稼いだアスリートで第2位にランクイン、年間収入は約226億円。3ポイントシュート通算成功数はNBA歴代1位の4248本、成功率は4割を超える。萩原はカリーも頼んだというメニュー「THE ORIGINAL KOJA & KAMIKAZE FRIES」(ライスバーガー&ポテト)を食べた。芸能界入りのきっかけも大好きな小島よしおに会いたかったから。15年かかって会えたという。
萩原利久がウォリアーズの本拠地「チェイス・センター」を訪れた。
萩原利久がウォリアーズの本拠地「チェイス・センター」を訪れた。SNSなどで推し続けていたら歓迎してもらえるようになった。コンテンツ担当の児玉さんが出迎えてくれた。試合前には必ずオフィシャルグッズショップに立ち寄る。撮影の3か月前にも訪れていたが、約15万円を爆買い。ウォリアーズをみんなに知ってほしいとの思いから普段着として着ている。カリーはマウスピースが象徴的なことから、マネして自らのマウスピースを作ったという。週刊誌に撮られる日が来たら、ウォリアーズがいて欲しいと語った。
萩原利久がウォリアーズの試合を観戦する以外の目的でサンフランシスコを訪れるのは初めて。港町ならではのTHE名物「海鮮クラムチャウダー」を食べた。
萩原利久がウォリアーズの本拠地「チェイス・センター」をレギュラーシーズン終わりのタイミングで訪れるのは初めて。中を見せてもらうことができた。日本メディアが独自に撮影するのは初めて。会場内の全モニターが萩原利久になっており、萩原が試合観戦した際にカリー選手からサインを貰った時の写真も飾られていた。最前列VIP席のチケット代は90万円だという。2021-22年シーズンの優勝トロフィーを見せてもらい、一緒に記念撮影した。ウォリアーズが2015年に4度目の優勝を果たすまで40年の月日が経っていた。萩原が「今の役って今だからできるもの」などと何にも代え難い時間の尊さについて語った。
萩原利久がウォリアーズの本拠地「チェイス・センター」を訪れた。選手たちが練習しているコートに入らせてもらうことができた。憧れのカリー選手と同じ場所からシュートを打った。「芝居はどんなにやっても不安を消すことはできない。不安と共存することで生きやすくなった」などと語った。不安を糧にできるようになったのもカリー選手のおかげだった。
「アナザースカイ」の次回予告。
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