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「デロイトトーマツグループ」 のテレビ露出情報

経済同友会が経営者へのアンケート結果について、デロイトトーマツグループ執行役の松江英夫は「今回の調査で一番重要なのは何を争点とすべきかで、『経済成長』が経営者として最も関心が高い重要事項だった。と同時にもう1つ重要な観点が『財政健全化』『安定財源』など財政に絡むもの。最近経営者も金融市場の動向を非常に意識しており、物価高対策で減税が盛んに議論されている一方でいざ財政の規律で市場の信任を失うと、かえって円安が進行し物価高が加速してしまう悪循環になるリスクも懸念されている。これから政治においても国家経営の観点からの政策論争が求められる。成長という観点では、現在だけではなく将来どうするかという視点。財政では歳出を増やすだけではなく、歳入を増やしていくという両方の面で国家経営全体を捉える必要がある。しかし今の政策論争は歳出を増やすという点で熱心に議論されているが、歳入を増やすという観点ではまだまだ不足しているというふうに思う。将来に向けた歳出という意味では、投資が議論されていること自体は望ましい方向。しかし投資をしたからといってすぐに成長できるわけではなく、構造改革の議論を合わせてする必要がある」などと語った。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年2月24日放送 22:00 - 22:58 テレビ東京
ワールドビジネスサテライトWBS X ランキング
競争が激しいテクノロジー業界では、社会問題を解決するサービスが売り上げを伸ばしている。コンサルティング大手のデロイトトーマツグループが発表したテクノロジー企業の成長率ランキングでは、ソフトウェアや通信などの企業の対象に過去3回の決算を通じた売上高の伸び率を集計した。デロイトトーマツグループの成田大輔パートナーは「人材不足や高齢化、デジタル化による業務の変革化[…続きを読む]

2026年2月7日放送 0:00 - 0:50 フジテレビ
FNN Live News α(ニュース)
デロイトトーマツグループ執行役の松江英夫氏に話を聞く。CO2を削減するためには企業だけでなく生活者も一体になりながらやっていく必要がある。一番難しいのが生活者の行動変容。今回の東京マラソンも排出量の9割近くが生活者、人の移動によるもの。見える化が削減のヒントになる。動機とメリットを結びつけるメカニズムにできるかどうかがポイントなどと話した。

2026年1月17日放送 11:03 - 11:30 テレビ東京
円卓コンフィデンシャル(円卓コンフィデンシャル〜他社との遭遇〜)
まずは富士通ラーニングメディア。手掛けるのは営業からDX人材の育成、ITスキルを伸ばす講座まで様々。小さいものまで入れると講座数は2000を超える。2024年度に受講した人ののべ人数はおよそ17万人。講座の企画・開発を統括するのが渡邉潤さん。
続いてはデロイトトーマツグループ。経営支援という本業での知見を活かし、個人への対応から組織単位での人材教育まで幅広[…続きを読む]

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