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「ドイツ」 のテレビ露出情報

イタリア・ミラノにある国際放送センターから中継で伝える。スピードスケートはきょうはラスト種目だった。スピードスケート女子パシュートの高木美帆、佐藤綾乃、野明花菜、堀川桃香が生出演。高木は今大会のメダル獲得について「北京五輪が終わってメンバーが大きく変わった中で当時は不安だったり心配があった。最後は後ろのプッシュがあるおかげで滑れると思えて挑めた。銅メダルをとれたことを誇りに思っている」、野明は「準々決勝が終わった時に聞いて覚悟を決めた」、堀川は「8年前の平昌五輪を観客席から見ていて感動した。その2人と一緒にメダルを取れたのが嬉しい」、佐藤は「3番目は難しさを感じた」などとコメントした。
東京のスタジオからの質問に応える。橋下徹は「4人で息を合わせるために練習、練習外で特に意識したことはありますか」と聞くと、高木は「練習の中では感覚のすり合わせを細かく伝え合うように意識した。日常生活でもスケートに対する考え方や癖を知るために意見を聞く意識は持っていた」、野明は「氷の上の美帆さんがそのまま部屋にいるっていう感じではなかったが、朝起きるのも早かった」、堀川は「美帆さんはオランダが好きで、オランダの景色のジグソーパズルをした」、佐藤は「(美帆さんは)私の個人種目でも世界のトップを目指すようになったきっかけの一人。本人以上に気持ちが入っちゃった」、高木はやりたいことについて「とりあえず来た時にエスプレッソを飲んだ。もう一回美味しいエスプレッソを飲みたい」などとコメントした。高木は「オリンピックを思い返してみてもコーヒーを飲んでいる時間が多かった」、「思い浮かぶ瞬間は一番最後終わった後から1日の間っていう感じ」、佐藤は日本女子スケート界に期待したいことについて「個人種目はもちろん期待している。チームパシュートを長い事やってきたので、2人が中心の存在となって引っ張っていってくれると思う。世界的にもきっとメンバーも変わっていくと思う。強い心をもって常に上で戦ってほしい」、野明は「先輩たちが作り上げてきたくれたものや功績は超えるのが大変なくらい大きなもの。気持ちを入れてイチから作り上げていければいいんじゃないかなと思う」などとコメントした。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年2月24日放送 5:45 - 7:05 テレビ東京
モーサテ(ニュース)
ドイツのIfo経済研究所が発表した2月の企業の景況感指数は前月から1ポイントプラスの88.6だった。去年8月以来半年ぶりの高い水準で市場予想を上回った。先行きを示す期待指数も90.5に上昇している。ドイツ政府による巨額の防衛支出やインフラ投資の効果が現れ始めた形で、フュースト所長は「ドイツ経済回復の兆候」と評価している。

2026年2月23日放送 21:00 - 22:54 日本テレビ
くりぃむしちゅーのTHE★レジェンド現地記者123人に直撃 世界魅了 日本メダリスト
ミラノ・コルティナ五輪の現地で海外記者123人に聞いた「世界を魅了した日本のメダリストランキング」、第13位はスノーボードの長谷川帝勝。スロープスタイルで日本初の銀メダル獲得。武器は左右両方どんな向きでも技を繰り出せる器用さ。それを可能にしているのは様々なトレーニング。怪我を抱えての五輪出場だったが、本番では安定感抜群のジャンプを次々と決めた。

2026年2月23日放送 18:30 - 21:54 テレビ朝日
Qさま!!復活!プレッシャーSTUDY東西対抗戦SP
「この1年で過去最高・最多を記録したものを選べ(不正解は1つ)」と出題。自動車輸出台数は1985年の約673万台が過去最高で2025年は約417万台。
第3問は上級問題社会。「日本人が多く住んでいる国トップ10を書きなさい」と出題。西軍はひとまず逆転に成功。

2026年2月23日放送 18:25 - 20:00 テレビ東京
YOUは何しに日本へ?そして輝くウルトラYOU!SP
コロラド州からやってきだ男性はほか軌道を自転車で1週間回るという。きっかけはNHKの北海道サイクリング番組を昔観たという。現在68歳で50年くらいサイクリングをしていて、日本でサイクリングすることが20年以上前からの夢だったと話す。しかし、両方の股関節を置換する手術を受けてうて、今回が術後の初サイクリングで不安だけどワクワクだよと話した。取材交渉をするとOK[…続きを読む]

2026年2月23日放送 16:48 - 18:30 テレビ朝日
スーパーJチャンネルnewsのギモン
山梨県忍野村の忍野八海には多くの観光客。今年は中国やマレーシアからの観光客が激減した。数十台以上停まっていた大型バスは台数を減らした。ただ、影響はさほど受けていないという。忍野村観光協会・渡辺喜久一さんが「中国の人は4分の1近くになった。フランス、ドイツ、イタリア、オーストラリアも増えている。前年とほぼ同じ客数」などと述べた。

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