TVでた蔵トップ>> キーワード

「トランプ大統領」 のテレビ露出情報

これから小泉進次郎防衛大臣が出演するとのこと。アメリカのベネズエラ攻撃などについて話をうかがう。視聴者からの声を紹介。日本は今後、中国やロシアに力による現状変更を批判できなくなるなどの声がある。トランプ大統領は他国への軍事介入をほのめかしている。本初子午線は経度0度。西半球と東半球を二分している。西半球はアメリカを中心。外国勢力が影響を及ぼした場合には排除する。東半球は、アメリカ大陸以外のアジア・ヨーロッパ・アフリカなどは中国・ロシアなどが管理すればいいとトランプ氏はいう。これがドンロー主義だとのこと。トランプ大統領は、これまで中国に、台湾問題は平和的に解決をと求めていた。去年10月の米中首脳会談では、台湾について言及せず。米中間ではすでに台湾有事を黙認するという流れがはじまっている可能性もあるという。今後、米中で台湾に関する密約をすることもあり得ると峯村さんがいう。トランプ大統領はグリーンランドについて、絶対に必要だと主張している。軍事行動も選択肢のひとつだという。メキシコ対しても言及。コロンビアへの軍事介入もほのめかしている。グリーンランド自治政府のニールセン首相は、これ以上併合という幻想はやめてほしいと述べている。イギリス、フランス、ドイツ、デンマークなど欧州7か国の首脳らは、主権、領土的一体性、国境の不可侵など、国連憲章の原則を尊重する必要があるという立場だ。グリーンランドはロシアと向き合っている最前線だ。グリーンランドには資源が眠っているという。航路としても重要だとのこと。
小泉防衛相が沖縄から出演。沖縄への基地負担の軽減は政権の最重要課題だとのこと。安全保障環境は厳しくなっている。自衛隊の取り組みを地域の人々、首長と話すために沖縄に来ているとのこと。アメリカのベネズエラへの軍事作戦への政府の対応を質問する。国際法の尊重、自由、民主主義が大切だと小泉防衛相がいう。ベネズエラの民主主義が進んでいくことを見なければいけない。ベネズエラの日本人の安全が保たれることが大事だ。トランプ大統領は中国に接近しているが、高市総理の動きが鈍いと峯村さんがいう。日米関係を強化すべきだがどう考えているのかと質問。小泉防衛相は、日米防衛相会談を何度も行っているという。訪米ではヘグセス国防長官以外と会うのか?まずはハワイへ行くと小泉防衛相がいう。講演をするという。自由で開かれた平和な秩序の構築をしてきた日米。和解の力を国際社会に示すとのこと。防衛産業は重要になる。小泉防衛相はトップセールスをしていくという。杉村太蔵さんは懸念しているという。ベネズエラ攻撃は、中国による台湾侵攻の正当化の理由になってしまう。小泉防衛相は、平和的な解決を期待するという。それが日本の姿勢だ。どのような状況でも、日本の自前の防衛力を整えなければならない。南西諸島での自衛隊の活動が必要だからこそ沖縄にやってきているとのこと。遙洋子さんは国際法も日米同盟もどっちも頼りにならないという。小泉防衛相は、国連が最後はなんとかしてくれると思っている人がいたとすれば、国連安保理の常任理事国の中で、力による現状変更を行っている国がある。安保理は機能不全だ。日米同盟もあてにならないという人がいる。世界の中で最初に同盟ではなく、まずは自国の防衛力の強化が先にある。でもどの国も1国だけでは平和と安全は守れないから、どこの国と組むのかという発想になる。その中でパートナーとして日米同盟については、アメリカが最も強く強靭で組むべき相手であることは、不可欠だ。
国連・安保理の機能不全は明らかだ。ドンロー主義が話題になっているが、日米同盟は変わらないと理解していいのか。日本がやらなければいけないことは変わってきていると小泉防衛相はいう。いままでと同じやり方で、日本の平和と安定が保たれるわけではない。周辺国の軍備増強を見れば、われわれも変わらざるを得ない。サイバー攻撃、宇宙の利用、フェイクニュースなど、守るコストが上がっている。日本が平和であり続けるために、技術や時代によって変わってくるという。遙洋子さんは同盟だからと言ってトランプ大統領を信じていいのか?という。世界では日本とアメリカを離反させるかが考えられている。たくさんの勢力がある。メディアの中で浸透作戦が侵攻している。惑わされずにやっていかなければいけない。ヘグセス国防長官と会談することは、そのような側面もあると小泉防衛相がいう。日中関係は緊張しているので緩和してほしいと杉村太蔵さんがいう。小泉防衛相はマレーシアで董軍と会っているという。国会での高市発言の前だ。その後に、自衛隊の左官級幹部が中国と交流事業を行っている。何も問題なく自民党と中国人民解放軍は交流している。対話の窓は常に開いているとのこと。小泉防衛相はあらゆるレベルのチャンネルを持つことは重要だという。レーダー照射を含め、世の中への説明をしながら、胸襟を開き対話をしていくことが大事だ。中国の日本への輸出規制強化について。中国は日本だけに行っている。国際的な慣行から外れていると小泉防衛相がいう。このことについてはしっかりと抗議する。防衛関係、産業にどのような影響が出るのか注視していく。小泉防衛相は防衛産業を育成していくという。どのように防衛産業を守るのか。難しい局面であるが、対話していくとのこと。特定の国に依存していくことはリスクが大きい。このことは多くの人に共有されはじめている。日本は自前で育てなければいけない。これまでは防衛産業は死の商人だとされてきた。防衛産業をやっている企業は表立って、防衛産業をしていることを言えなかった。この環境を変えていくことが必要だ。日本が自前で防衛力を持つことを当たり前にしなければいけない。理解を得なければいけない。この機会に変えて行かなければいけないと小泉防衛相がいう。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年5月10日放送 6:15 - 6:30 日本テレビ
NNNニュースサンデー(ニュース)
ロシアの首都モスクワで9日、戦勝記念日の軍事パレードが行われ、北朝鮮軍が初めて参加した。プーチン大統領は「軍は前進を続けている」と強調。ロシアとウクライナは、トランプ大統領の仲介で9日から3日間の停戦合意している。

2026年5月10日放送 6:00 - 6:15 フジテレビ
FNNニュース(ニュース)
トランプ大統領は8日、自身のSNSで、ロシアとウクライナが9日から11日までの3日間、停戦すると発表。停戦にはあらゆる軍事行動の停止に加え、それぞれ捕虜1000人を交換することも含まれると明かした。この要請は私自身が直接行ったものだと強調し、戦闘終結に向けた協議は引き続き行われているとしている。SNSでトランプ大統領は、ロシアでは戦勝記念日を祝うためだが、ウ[…続きを読む]

2026年5月10日放送 6:00 - 6:10 NHK総合
ニュース(ニュース)
アメリカのトランプ大統領は9日、前日夜までにイラン側から書簡を受け取るとの見通しを示していたが、これまでと同様の発言を繰り返した。8日、イラン外務省のバガイ報道官は期限や最後通ちょうは気にしていないとした。一方、アメリカ中央軍は8日、封鎖措置の一環としてタンカー2隻を攻撃、航行不能にしたと発表。イラン側は、イラン海軍が反撃したとしている。トランプ政権はイラン[…続きを読む]

2026年4月22日放送 22:00 - 22:58 テレビ東京
ワールドビジネスサテライト(ニュース)
アメリカとイランの停戦期限が日本時間の明日午前に迫っていたがトランプ大統領がSNSで停戦期限を延長すると発表。この発表を受け日経平均株価が大台の6万円を突破するか注目されたが5万958円と史上最高値を更新したが6万円には届かなかった。停戦の延長についてトランプ大統領はイラン側から統一された提案が示されるまで停戦するとしている。明海大学・小谷哲男教授は「要求に[…続きを読む]

2026年4月22日放送 13:55 - 15:50 日本テレビ
情報ライブ ミヤネ屋北朝鮮 さまざまな場面から見る異変 新たなる時代への布石?
朝鮮中央通信によると今月19日、クラスター弾頭搭載の戦術弾道ミサイル「火星11」を試験発射。北朝鮮は136キロ離れた島の標的に命中し、13ヘクタールを攻撃したと主張。ジュエ氏とみられる娘も視察に同行。ミサイルの試射は今月に入って少なくとも5度。ハンギョレ新聞は「5月中旬の訪中を控え北朝鮮が存在感を誇示する狙いがあるのでは」と報じている。2022年11月、初め[…続きを読む]

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.