レバンガ北海道VSアルバルク東京の目が離せないラスト2分を紹介。1点をリードするアルバルクはエース・富永を徹底マークするが、そのあいだに市場が決めてレバンガが93-92で逆転。今度は小酒部泰暉が決め、アルバルク東京が再び逆転。残り1分でラモスがシュート。そして冨永が2mを超える選手を空中で交わすWクラッチで決めた。最後のシュートははずれ、レバンガ北海道がドラマチックなシーソーゲームを制した。北海道97-96A 東京。
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