東京駅から歩いて5分にある丸ビル5階の「Chatterbox Cafe」を紹介。日本に初上陸したシンガポールの名店で、世界一高級な屋台料理が食べられると話題。看板メニューはシンガポールで定番のチキンライス。「マンダリンチキンライス」を食べた本田響矢は「上の皮がプルプルでお肉も鶏だけどしっとりしてる。」などと話した。お値段は2800円。ロブスターが入った世界一高級なシンガポールヌードル「ロブスターラクサ」は、現地直送のスパイスにココナッツミルクとエビの出汁を合わせたスープで4500円。「バクテー 骨付き肉の薬膳スープ仕立て チャターボックス秘伝スパイス」は、黒豚のスペアリブを秘伝のスパイスと香り豊かなハーブスープで煮込んで仕上げており2600円。Chatterbox Cafeは東京駅を眺めながら食事を楽しむテラス席もあり、事前予約がおすすめ。
