6年半の部活をランキングで振り返る。テーマを出題し、ナンバーワンだと思う人を決めていく。「パズドラ部で1番やさしいのはだれ?」は貴島とたかし。貴島には「毎年バレンタインや誕生日にプレゼントをくれる」と、たかしには「怒ったりしない。ミスしても絶対笑ってくれる」との意見が出た。
続いてのテーマは「スタッフが大変だったランキング」。スタッフが1番大変だったのは、「勝ちにこだわりすぎて大人げないくらい本気になってしまう部員たち」だった。テレビを見てくれるキッズたちも一緒に楽しめるように特訓のルールを長田と一緒に考えているが、ルールの穴を突いて0コンボで勝とうとしたり、神経衰弱でカードをチラ見したり、スーパーボールすくいではポイが破けてもすくい続けたりと問題行動が。挙句の果てには、盤面記憶クイズでメモを取る部員までいたという。
最後のテーマは「6年半の平均コンボ数」。5位は貴島(6.0コンボ)、4位ははら(6.1コンボ)、3位は高井(6.4コンボ)、2位はフェニックス(7.5コンボ)、1位はたかし(8.7コンボ)。6位の松尾は4.3コンボで、初回の4コンボとほぼ変わらず、全然成長がみられなかった。ちなみに、松尾の6年半(前回まで324回)の合計コンボ数は323コンボ。たかしはその倍以上の728コンボだった。
続いてのテーマは「スタッフが大変だったランキング」。スタッフが1番大変だったのは、「勝ちにこだわりすぎて大人げないくらい本気になってしまう部員たち」だった。テレビを見てくれるキッズたちも一緒に楽しめるように特訓のルールを長田と一緒に考えているが、ルールの穴を突いて0コンボで勝とうとしたり、神経衰弱でカードをチラ見したり、スーパーボールすくいではポイが破けてもすくい続けたりと問題行動が。挙句の果てには、盤面記憶クイズでメモを取る部員までいたという。
最後のテーマは「6年半の平均コンボ数」。5位は貴島(6.0コンボ)、4位ははら(6.1コンボ)、3位は高井(6.4コンボ)、2位はフェニックス(7.5コンボ)、1位はたかし(8.7コンボ)。6位の松尾は4.3コンボで、初回の4コンボとほぼ変わらず、全然成長がみられなかった。ちなみに、松尾の6年半(前回まで324回)の合計コンボ数は323コンボ。たかしはその倍以上の728コンボだった。
