入江陵介は「もっと点数取れたかなという思いがあったので、次戦以降も期待したいと思う」と話した。第2戦は20日にキルギスと対戦となり、第3戦は23日にタイと対戦し上位2チームが準々決勝へ進出となる。入江陵介は2006年か5大会連速出場でら6つの金メダルを獲得しており、アジア大会の位置づけを聞くと「アジア最大のスポーツの祭典ですし、非常に毎回緊張していた印象がありました」などと話した。また主な出場選手について紹介した。
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