- 出演者
- 赤星憲広 上田晋也 亀梨和也 伊藤遼 大町怜央 山本里咲
「総力特集 新生・松井巨人」「青山学院大学初の海外合宿に独占密着!」など。
オープニング映像。
全日本大学駅伝で1区の青学・椙山と、早大・本田の一騎打ちを見せる。トップの早大は1年生が立て続けに区間新をマーク。8位の青学は黒田が4位に順位を上げた。早大は大会記録をは3分16秒更新し優勝。青学は4位でフィニッシュ。
オーストリアで合宿に臨む青山学院大学。今年の箱根で黒田が5区区間新記録をマーク。チームは大会新記録で大会3連覇を果たしたが、黒田が卒業したいま、原監督は危機感を抱いているという。先月の出雲では過去最低の11位で関東勢最下位に沈む。ザルツブルクで選手らは日本ではおこなえないフィジカルテストなどを体験。鳥井はチームで1番の成績を残した。しかし鳥井には箱根の出場経験はなく、現在の4年生で箱根を走ったことがあるのは平松だけ。原監督は「爆発的なランナーがいない分、チーム一丸で補うのが今年のチームの特徴」と語る。
最終8区を力走した鳥井。今大会では4位に順位を上げた青学。原監督は「上位の流れで駅伝ができたことは収穫。早稲田に勝つためには1区間でも取りこぼしがあると勝てない」と語った。
松井新監督を総力取材。ここまでの2日間、情報収集に専念するため直接指導する様子は見られなかった松井監督。知念は監督から初指導を受けた。さらに監督は野球教室を開催。小学生4~6年生の40人を直接指導し自らもバッティングを披露した。
松井監督の新体制で秋季キャンプが始動。赤星は「守備や走塁に重点を置くと思う」などとコメント。きのう高橋由伸がヘッドコーチ就任が正式に決定している。
GPシリーズ初出場の中田璃士はデビュー戦で初表彰台。
樋口久子 三菱電機レディスゴルフトーナメント。佐久間朱莉が地元埼玉で初優勝した。ツアー新記録の114H連続ノーボギーを達成。
世界体操オランダ・ロッテルダム大会。男子個人総合は橋本大輝が史上2人目の4連覇。種目別鉄棒は岡慎之助が銀メダル。女子団体は60年ぶりの銅メダル。男子団体は2大会連続金メダル。男女ともロサンゼルス五輪の出場枠を獲得した。絶対ミスが許されない場面で登場したのが、鉄棒のスペシャリスト・前田楓丞。遅咲きの26歳が初代表でチームを救った。5月のNHK杯では世界最高得点をマーク。演技冒頭の離れ技、H難度のマラスは世界でも数人しかできない。大技習得を支えたのがヨーヨー。力の伝え方、体の動かし方が鉄棒につながっている。2021年に一度引退したが、祖母・清美さんの言葉をきっかけに復帰。世界体操で金メダル獲得に貢献した。翌日、前田は清美さんにメダルを報告。
体操は男女ともにロサンゼルス五輪の出場権を獲得。日本代表に初選出された前田楓丞の武器はH難度のマラス。赤星憲広も遅咲きで新人王などを獲得した。
上田晋也がステップアップに挑戦した。両手に重りを持つと効果増が期待できる。
MotoGPマレーシアGP決勝。小椋藍は4位でフィニッシュ。
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コベントリー3-1サンダーランド。坂元達裕がプレミアリーグで日本選手15人目のゴール。
フェンシング全日本選手権フルーレ決勝。パリ五輪団体金メダリストの飯村一輝が初優勝。
KARADA WEEKの滅ダンスを紹介。
