千駄ヶ谷で見つけた店。ロヴェコは、余ったり捨てられてしまう布を使って花にしてる。大体の人はブーケにしてあげる人が多いという。デニムが人気。こうした取り組みを始めたのは、本業がアパレルで、パリコレなどのお客に洋服を作る仕事をしているという。ファッションは大量消費の商材なのでSDGsでの解決策がなかなかないので、廃棄してしまう布を可愛くすることもファッションだということを伝えたくて始めたという。伊野尾は、子どもが生まれた友達にプレゼントするために作ってもらった。布を型抜きして作る花の種類は、定番のものから季節のものまで約30種類。
