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「ビュフォン」 のテレビ露出情報

同世代はウッチャンナンチャン・磯野貴理子・ほんこんとなっており、最初は芸人じゃなくて劇団員から始めたという。最初お笑いを始めたのは不純な理由でウッチャンナンチャンと劇団をやっていたが、ウッチャンナンチャンが「お笑いスター誕生!!」で10週勝ち抜いて人気者になって「夕やけニャンニャン」「オールナイトフジ」のレギュラーになったがイマイチ跳ねなくてレギュラー降ろされた時に入江雅人の劇団を観に行き面白くなかったから帰りにみんなで飲んでて「俺たちの方が面白いの作れるんじゃないの?」となり「劇団SHA.LA.LA」を作ったとのこと。そしてウッチャンナンチャンがショートコントに変えたらどんどん人気が出てきて自分たちの番組とかやるようになったら番組スタッフが「ウッチャンナンチャンが劇団やってて面白いらしいから観に行こう」となり番組に呼び出してくれるようになったが、最初は本当に失礼な感じで「バラエティに出て名前さえ出れば役者の仕事来るんじゃないかな」となっていたとのことだった。
続いて「「あっ、自分の武器は体を張って笑いを撮ることなのかな?」と気づき始める」となり、プライベートでウッチャンナンチャンと後楽園の遊園地に行ってジェットコースターに乗ると上がっている瞬間に怖くなって「すみません!1人降りま~す!」と言うと、ウッチャンナンチャンがゲラゲラ笑って「なに哲ちゃんビビってんの?」と面白がりだして特番の中では罰ゲームでジェットコースターに乗せられたという。それが始めてのVTRだったがお客さんの前ですごくウケて、ダウンタウンの松本さんがエンディングに「今度この子貸してよ」となりダウンタウンさんが俺を欲してるとなっていた。そして「俺の武器は体張ってみんなに笑ってもらうことなのかな」となったという。何で笑っていたかわからなかったがやっているうちに「この道なんじゃないかな」と気付いていったとのことだった。その時に「ウッチャンナンチャンのやるならやらねば!」で最後体を張るコーナーは出川哲朗の独壇場だったがダチョウ倶楽部がゲストで来だして最初は3人で「ヤー!!!」と言っても全然ウケなかったが何度もゲストで来て「ヤー!!!」と言い続けていると定着し「継続は力なり」となっていたとのこと。そしてダチョウ倶楽部に継続は力なりを教わり、出川哲朗の独壇場だったがダチョウ倶楽部がウケるようになって焦ってたが「お笑いウルトラクイズ」出た次の日からわかりやすいぐらい人生変わったという。
ダチョウ倶楽部はトリオ芸で来るとドッカンドッカンウケるので決め打ちのギャグとかで戦っても絶対勝てないとなり、出川哲朗はリアリティーを追求しようと思っていたがダチョウ倶楽部は熱湯じゃなくてもいいけど本当に熱くしてくれと言い計算意外のハプニングが起こる可能性があるとのことだった。たけし軍団のいる中ではめっちゃ怖かったとのことだが今思っても軍団さんが本当に優しくて、他事務所の人が急に出てきて笑いガンガンとったりしたら「殿に仕えてるの俺たtなのになに他事務所が急に入ってきて目立ってんだ」となるがそれが1人もいなくて「頑張れよ!」とおしてくれたという。そしてビートたけしからは出川哲朗とキャイ~ンとの4人で寿司屋に連れて行ってもらい「フリをやってる人たちへの感謝は忘れんなよ」と言われたとのことだった。
出川哲朗はお笑いウルトラクイズ自体キツかったが、一番最初に出た時もシミュレーションというのが裏ではあり何人か選ばれてシミュレーションやって面白かったヤツが本戦となっておりサーカスの「空中ブランコ」でそのまま落っこちてあばらにヒビ入ったけど言わなかったという。出川哲朗は首以外の全部の骨を折ってきたとのことで、リアクション芸人は撮影してない時は本当痛いと話した。ただカメラ回った瞬間痛みがその瞬間だけなくなるため、「どんな薬よりカメラが一番の薬」とのことだった。そして出川哲朗は井口浩之に体張りたくないって本気かについて聞いていった。

他にもこんな番組で紹介されています…

2025年9月9日放送 1:58 - 2:17 テレビ朝日
耳の穴かっぽじって聞け!チュートリアル徳井 芸歴30年の本音
チュートリアル徳井が、芸歴10年目から20年目までの本音を語った。徳井が、M-1での優勝
特典について語った。井口が、色々な仕事をやらされたと語った。博物学者ビュフォンの名言「文は人なり」を紹介。徳井が、芸人として大きな結果を出せないことに毎日がっかりしていたと語った。徳井が、ライバル視していた芸人についてトーク。徳井が、世間のイメージと本当の自分のギャップ[…続きを読む]

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