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「ファーストパートナーズ」 のテレビ露出情報

ファーストパートナーズ・志村暢彦による解説。テーマは「AI革命の『次』を見据えた米中覇権争いからの恩恵銘柄」。量子コンピューターは「量子力学」を応用した次世代の計算機で、今年は量子力学が誕生して100年目になる節目の年で、10月に発表されたノーベル物理学賞も量子力学に関するものだった。社会ではAIの実用化が進んでいる。AIと量子力学は相性が良く、2030年には想像を超える変革が目に見えると言われる。10月にはトランプ政権が量子コンピューターを手掛けるスタートアップへの出資を検討しているとウォール・ストリート・ジャーナルが報じた。量子計算の方式別主要企業をみるとよく名前が上がるのはイオンキュー、D-ウェーブ・クオンタム、IBM。実用化が見えてきたため産業全体が拡大している。半導体においてもいかに対量子性を備えるかといった視点がより重要になる。安全に動作させるための守りの開発も不可欠。量子技術投資額(QURECA)、注目企業(イオンキュー、ランバス)を紹介した。モーサテプレミアムでは投資のヒントをライブ配信する。

他にもこんな番組で紹介されています…

2025年3月11日放送 5:45 - 7:05 テレビ東京
モーサテアメ株Update
ファーストパートナーズ・志村暢彦さんに話を聞く。トランプ政権が誕生して50日、外交政策の不透明感などを受け株式市場は嫌気しているが金融業界、特にプライベートエクイティにおいては追い風が吹きやすい状況となっている。追い風の要因は金融・財政政策、政権中枢、事情の集中と選択、AIのメガトレンド、投資対象の拡大と5つのポイントをあげた。注目企業はブラックストーンとア[…続きを読む]

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