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「フルーツポンチ」 のテレビ露出情報

さらに古本屋街を散策すると店先に古書がおかれており、絵を描くための入門書に見えるものなどがあった。2人が訪れたのは江戸時代の和綴じの古書や浮世絵などを扱う「大屋書房」。外に置かれていたものは1000円~のお手軽なもので、店内のものはすべて手に取ることができる。店内には福沢諭吉の当時発行された「西洋事情」や「学問のすゝめ」。杉田玄白の「解体新書」などもありお値段は約400万円ほど。他にも興味深い古本があり、その本とは明治5年に刊行された日本初の西洋料理のレシピ本「西洋料理指南」。中にはカレーのレシピなどがかかれている。ここでスタジオの飯尾さん阿川さんに問題:「ガンモドキ」のごときものとはどんな洋食?正解すれば神田の老舗「近江屋洋菓子店」のフルーツポンチが食べられる。2人はコロッケと予想し正解しフルーツポンチ(4320円)を試食。西洋料理指南では当時の日本にはコロッケという言葉は存在せず、すでに存在していた日本の揚げ物料理のガンモドキに似たものとして表現された。お店は1882年・創業143年の老舗だった。

他にもこんな番組で紹介されています…

2025年7月2日放送 0:25 - 1:25 フジテレビ
いたジャン!水曜にお引越しSP
大人が病みつきになる!日本最高峰のおやつを多田千香子記者が紹介。創業140年の近江屋洋菓子店の「フルーツポンチ」は1瓶4320円。製造から賞味期限は5日間。色合いを見ながら手作業で詰め、オリジナルシロップをかけて完成。試食した羽鳥記者も大絶賛。
中野製菓の黒かりん糖を紹介。毎週水曜と土曜のみ出来たてを販売している。温度と揚げる時間が違う釜4つでリレーする。[…続きを読む]

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