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「ブラックアイスバーン」 のテレビ露出情報

冬の道路は思わぬ事故につながる。「ブラックアイスバーン」は、表面に薄い氷が張った状態で、濡れただけの場合となかなか見分けがつかない。ブラックアイスバーンはブレーキの効きも悪くなり時速40キロで制動距離を測ると、雪が積もった道路は約20m、一方ブラックアイスバーンは3倍以上の約70mだった。橋の上・トンネルの出入り口・交差点付近は、特に路面が凍結しやすい場所だ。しっかり車間距離をとり、急ハンドル・急ブレーキをしない運転を心がけよう。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年1月29日放送 5:50 - 9:00 日本テレビ
ZIP!TOP NEWS 解説
道路の表面が薄く凍りついた状態の「ブラックアイスバーン」に注意を呼びかけた。一見道路が濡れているだけのように見えるが、実際は凍りついているため運転に注意が必要となる。夜間は特に見分けがつきにくいため、滑ることを前提とした運転を心がけた方が良い。

2026年1月12日放送 21:54 - 23:10 テレビ朝日
報道ステーション(ニュース)
新潟県長岡市から中継でリポート。朝から夕方まで雪が降りその後雨になり、現在は小康状態となっている。道路上の雪は雨で大半が溶け、路面が見え始めている。この後気温が下がると、路面が濡れているように見えて実は凍結しているブラックアイスバーンに変わるおそれがある。きょうの取材中には屋根雪が落下する様子がよくみられた。地元の方は足元だけでなく、頭上からの危険についても[…続きを読む]

2025年12月5日放送 15:50 - 19:00 日本テレビ
news every.(ニュース)
鳥取県で竜巻のような突風が発生するほど大気が不安定になっている原因は列島各地に大雪をもたらした今季最強寒気。今日も日本海側の山沿いを中心に大雪に。東京も寒気の影響で最低気温1.2℃とこの冬最も寒い朝となった。注意が必要なのが車の運転。栃木県日光では除雪が進んだものの、一見濡れたアスファルトの路面のように見えるが実は表面が凍っていてスリップしやすいブラックアイ[…続きを読む]

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