様々なジャンルのプレゼンターが登場し、アニメ「ホテル・インヒューマンズ」の魅力を紹介。小林裕介らはどのプレゼンターが素晴らしかったかをジャッジする。レギュラーは「世の中に殺し屋めちゃいすぎ」、「幼少期は悲しい」など作品のあるあるを披露した。弁護士芸人の池田六法は旅作品の舞台であるホテル・インヒューマンズでは違法要素が満載だが、旅館業法の視点で見てみるとコンプライアンスが守られていると説明。実演販売士のレジェンド松下はコンシェルジュたちに待ち受ける殺し屋からの依頼内容をピックアップし、余命いくばくもないリンゴ・アデールに注目。その上で、「ホテル・インヒューマンズ Blu-ray BOX」をプレゼンした。
