TVでた蔵トップ>> キーワード

「ポテトチップス」 のテレビ露出情報

6月から医療費が外来の初診で57円値上がりする。渋谷区ではきのうからポイ捨てに対して2000円の過料を徴収する新たな制度が始まった。渋谷区によると、コロナ禍のあと街を訪れる人が増えるのに伴って、ごみのポイ捨てが増えたという。今月1日から区の巡回員などがポイ捨てを確認次第、過料を徴収する対策強化に乗り出した。ポイ捨ての定義は公共の場所などでごみをごみ箱や所定場所以外に捨てる行為。対象エリアは私有地を含む区内全域。新ルール初日のパトロールに密着。たばこをポイ捨てした外国人観光客に過料2000円が課され、スマートフォンのタッチ決済で支払った。渋谷区では原則その場で現金徴収を想定。「過料」が未納の場合、差し押さえなどの滞納処分もある。初日のきのう午後9時までで10件の過料処分があった。過料は環境美化の財源に活用していく予定。渋谷区の他にも大分・由布市では去年4月から観光客が多く集まる地域を対象にポイ捨てで2000円の過料を徴収。環境省によると、全国の市区町村6割でポイ捨てを規制する条例などを制定。そのうち44%の自治体が罰金・過料を規定している。
長野・軽井沢の「軽井沢 LogHOTEL 塩沢の森」では独立型2階建てログハウスでサウナを完備したタイプの部屋は2人で利用すれば1人あたり1泊1万6000円から。長野県はきのうから宿泊税を導入した。軽井沢町では宿泊税の税収を観光振興に活用する方針で、滞在型リゾートとしての魅力向上などにつなげたい考え。長野県では1人1泊6000円以上の宿泊に対して導入から3年間は200円、以降は定額制300円を徴収。同じ長野県でも軽井沢町では独自の宿泊税を導入し、1人1泊につき6000円以上1万円未満は200円、1万円以上10万円未満は250円と宿泊料金に応じて税額が変わる仕組み。宿泊税は全国に広がっていて、今年4月からは北海道などでも導入。京都市では1人1泊6000円未満で200円、10万円以上の場合は1万円の課税となる。
6月の飲食料品の値上げは1078品目。(帝国データバンク調べ)。物価の優等生の納豆も値上げ。中東情勢の影響で包装資材などが高騰し最大20%値上げされる。他にも即席めんや食用油、カルビーのポテトチップスなども。7月の値上げは2000品目を超える見込みで、中東情勢の影響も広範囲に及んでいる。ローソンの新業態となる小型スーパー・Lミニマートが誕生。今月、東京・板橋区や神奈川・平塚市にオープン予定。今年度中に6店舗まで拡大予定。生鮮食品や冷凍食品、調味料などを多く扱い、レジはすべてセルフとし、公共料金の支払いや宅配の受け付けなどのサービスをしないことでコンビニより安い価格で提供する。6月から医療費も値上がりする。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年7月16日放送 15:49 - 19:00 TBS
Nスタきょうの「ニュース♯タグ」
白黒パッケージのカルビー「かっぱえびせん」「ポテトチップス」は、今後は順次表面のみフルカラーに戻すと発表されている。SNSでは余白部分にイラストを描く人が増加。飼い猫を描きオリジナルパッケージを作った砂虫隼は「(白黒だと)さみしい。さみしくなるよりは楽しい方がいい」などと話した。

2026年7月12日放送 11:45 - 12:45 日本テレビ
スクール革命!クイズ 推・菓子
お菓子に関する街の声を集め企業に突撃。亀田製菓「ハッピーターン」の粉だけを販売して欲しいとの要望が多く、担当の歴舎さんは「門外不出の唯一無二のハッピーパウダー大事にしていきたい」と回答。東京駅一番街・東京おかしランドの超ハッピーターンではパウダー300%の商品を販売している。
カルビー「堅あげポテト」の折り畳まれた部分を増やして欲しいとの要望。担当の小幡さ[…続きを読む]

2026年7月11日放送 5:55 - 9:25 日本テレビ
シューイチNEWS
カルビーは中東情勢の影響でインクや溶剤の調達不安があったことから、5月から一部商品のパッケージを白黒の2色に。しかし懸念が和らいだことから、おとといポテトチップスなどの6商品のパッケージの表面のみをカラー印刷に戻すと発表。フルグラは両面ともカラー印刷を再開。

2026年7月10日放送 6:00 - 6:30 NHK総合
NHKニュース おはよう日本(ニュース)
カルビーは中東情勢の影響で主力商品のパッケージを白黒表示にしていたが、包装に使うインクなどの調達に一定のメドが立ったとして「ポテトチップス」など6商品について表面のみカラーに戻すと発表した。

2026年7月10日放送 5:50 - 9:00 日本テレビ
ZIP!ニュース総まとめ
カルビーは「ポテトチップス」など6商品のパッケージについて、表面のみカラー印刷に戻すと発表した。中東情勢の影響で印刷に使用するインクや溶剤の調達に不安があったことから、カルビーは5月、一部商品のパッケージを白黒の2色にしていた。懸念が和らぎ、今後はカラー印刷を段階的に再開したいとしている。

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.