狩野が若手時代に通っていたというステーキハウス「おなかいっぱい」を訪れた。お店は昭和57年創業。ステーキとハンバーグを中心にカレーやスパゲティーなど豊富なメニューが人気。店内に入り朝日奈央と合流。朝日奈央は、アイドルグループ時代、華やかだったかと思いきやギリギリの生活だったと明かした。当時は実家の埼玉県入間市から1時間45分かけてお台場まで通っていたという。ここで、一番人気のアンチョビポテトが到着。その後各々注文したメニューが届いた。ごはんのおかわりが自由なほかソースも20種類から選ぶことができる。狩野は正月に実家の神社で働いていたら伊達が家族で参拝にきたというエピソードを話した。また、サンドウィッチマンとの思い出について「中野のお笑いライブの楽屋で1人ポツンとしてたらサンドウィッチマンが、頑張って宮城盛り上げようなと話しかけてくれたのが忘れられない」と話した。食べ進めていると、伊達が米とご飯の言い方の違いについて提言した。
