今年1月に東京・表参道にオープンした「yuppa」。ファストフード形式でゆばが味わえると話題。販売しているのはゆばで野菜やお肉などの具材を巻いたサラダラップ。通常はトウモロコシの粉で出来たトルティーヤを使用するが、こちらで使っているのは大きなゆば。一番人気の商品は「オリジナルまぜそば」。ゆばの独特の食感・歯ごたえが食べていて楽しいとのこと。ゆばは京都のミシュラン三つ星料亭「菊乃井」が監修する京生ゆばを使用。中の具材も豊富で茶そばのまぜそばや車麩が入っている。他にも表面をこんがり焼いたゆばに塩だれレモンチキンが入ったもの、ヤンニョムチキンやビビンバを入れて仕上げにゴマ油で焼いたものなど6種類を販売。副代表は「手軽にいつでもゆばを楽しんでいただけたら」と話した。
東京・大塚「手打ちそば処 蔦や」。人気急上昇中なのがゆばが器一面にのった「ゆばそば(1200円)」。自家製の手打ち蕎麦にとろみをつけた辛めのそばつゆ。栃木・日光のゆばがたっぷりとのせられている。ゆばがとろとろでそばと絡んで香りが引き立っているとのこと。店主は「最近は若い女性の方が増えている」と話した。
東京・北千住「宇豆基野」。店内を覗くと大きな釜からゆばをすくっているお客さんの姿が。ここでは出来立てゆばが食べ放題。自家製のゆばや豆腐・豆乳など全8品が味わえるコース料理を頼むと無限にゆばを堪能できる。ゆばの魅力を広めるため約15年前から開始。料理長は「現在予約は約3か月先まで埋まっている。美容にもいいので女性のお客様が増えている」と話した。実は北千住駅前のマルイのデパ地下に同じゆばを使った惣菜が買える店もある。パイ生地の代わりにゆばを使ったキッシュやゆばと豆乳を使ったグラタンなど絶品揃い。
東京・大塚「手打ちそば処 蔦や」。人気急上昇中なのがゆばが器一面にのった「ゆばそば(1200円)」。自家製の手打ち蕎麦にとろみをつけた辛めのそばつゆ。栃木・日光のゆばがたっぷりとのせられている。ゆばがとろとろでそばと絡んで香りが引き立っているとのこと。店主は「最近は若い女性の方が増えている」と話した。
東京・北千住「宇豆基野」。店内を覗くと大きな釜からゆばをすくっているお客さんの姿が。ここでは出来立てゆばが食べ放題。自家製のゆばや豆腐・豆乳など全8品が味わえるコース料理を頼むと無限にゆばを堪能できる。ゆばの魅力を広めるため約15年前から開始。料理長は「現在予約は約3か月先まで埋まっている。美容にもいいので女性のお客様が増えている」と話した。実は北千住駅前のマルイのデパ地下に同じゆばを使った惣菜が買える店もある。パイ生地の代わりにゆばを使ったキッシュやゆばと豆乳を使ったグラタンなど絶品揃い。
