まず潜入するのは就活生に人気の急成長企業レバレジーズ。渋谷スクランブルスクエアにあり、今年の新入社員は1000人。ITや医療などを中心に70事業を展開している。調査に向かったのはトム・ブラウンとママタルト。今回はスゴい肩書きの社員を探してマスを埋めて、より多くビンゴさせたチームが勝ち。制限時間は2時間。ママタルトはまずマネージャー合宿に参加したというスズキさんに話しかけ「モデル級営業マネージャー」というマスを埋めた。スズキさんは部下80人を率いる営業のスゴい社員だ。ママタルトは勢いそのまま「CM責任者」のマスも的中させリーチに。一方トム・ブラウンは会議室に乱入し「AI推進責任者」についてヒントをゲット。その後ヨシノさんに話しかけ「東大卒」のマスを埋めた。ヨシノさんはAI面接を立ち上げたスゴい社員だ。人事・面接のスペシャリストの知見をインストールしたAIを作成し、面接官の負担を減少させた。その後トム・ブラウンは「AI推進責任者」であるブライソンさんと出会い、見事マスを埋めリーチに。ブライソンさんはAIの機能開発と改良を行うスゴい社員だ。さらにトム・ブラウンはツルさんに話しかけ「20代事業責任者」のマスも埋めた。ツルさんは障がい者雇用支援サービスを20代で立ち上げ、障がい者が長く働ける環境づくりに貢献している。
今回はレバレジーズでスゴい肩書きの社員を探してマスを埋めてより多くビンゴさせたチームが勝ち。ママタルトはハマムラさんに話しかけ「新規事業の切り込み隊長」のマスを埋めるなど、スーパーリーチ状態に。一方トム・ブラウンはアサノさんに話しかけ「お笑い芸人」のマスを埋めビンゴ成立。さらにダブルビンゴを目指してセンザワさんに話しかけたが、肩書きを当てられずマスを埋められなかった。その後ママタルトもセンザワさんに話しかけにいき「レバテック社長」のマスを埋めビンゴ成立。センザワさんはレバレジーズグループのレバテックの社長だったのだ。そして制限時間が終了。ママタルト、トム・ブラウンともに1ビンゴで引き分けとなった。
今回はレバレジーズでスゴい肩書きの社員を探してマスを埋めてより多くビンゴさせたチームが勝ち。ママタルトはハマムラさんに話しかけ「新規事業の切り込み隊長」のマスを埋めるなど、スーパーリーチ状態に。一方トム・ブラウンはアサノさんに話しかけ「お笑い芸人」のマスを埋めビンゴ成立。さらにダブルビンゴを目指してセンザワさんに話しかけたが、肩書きを当てられずマスを埋められなかった。その後ママタルトもセンザワさんに話しかけにいき「レバテック社長」のマスを埋めビンゴ成立。センザワさんはレバレジーズグループのレバテックの社長だったのだ。そして制限時間が終了。ママタルト、トム・ブラウンともに1ビンゴで引き分けとなった。
