TVでた蔵トップ>> キーワード

「メロンソーダ」 のテレビ露出情報

松任谷由実の「青いエアメイル」では別れた恋人からの手紙を読む主人公の心情が描かれている。aikoは1番の8行だけで主人公の思い、情景がイメージできるという。続いて、平松愛理の「部屋とYシャツと私」は結婚する相手へ女性の願いを歌ったラブソング。aikoは売れていなかった頃、彼氏に浮気をされたことに腹を立て、ライブで彼氏を前に「私知ってんねんで?」という思いを綴った曲を披露したことがあった。彼氏はずっと俯いていたという。
マカロニえんぴつの「恋人ごっこ」は三角関係を描いた失恋ソングで、aikoは冒頭の歌詞で「エロい」と感じたという。同曲の作詞、作曲を手掛けたはっとりは姉がaikoのファンと明かし、「メロディーラインは自分の曲にも影響されている」、「ラブソングを書く身としても勉強になる」と語った。一方、aikoも「マカロニえんぴつみたいな曲書きたい」と吐露した。曲作りを始めたのは10代で、世界平和のようなものは描けず、興味が一番あったのが恋愛の曲だった。大泉洋は「結婚なさって、まだ書きたい恋愛の歌はあるもんですか?」と尋ねると、aikoは「旦那さんに恋をする」と語った。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年11月2日放送 0:20 - 1:05 NHK総合
SONGS第627回 なぜみんなaikoを好きになってしまうのか
aikoは「メロンソーダ」を披露した。

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.