続いて大塚家具で濱田崇裕さんが欲しい掃除機を探す。大塚家具はヤマダデンキとコラボした家電フロアがあり、新宿ショールームには最新掃除機が約50点揃っている。この店舗でのハンディタイプの一番人気はダイソンのV12、目で見えないような細かなゴミをLEDライトで可視化する機能が付いている。また、ゴミの少ないところは吸引力が弱まり、ゴミが多いところで吸引力を高める調整をオートで行ってくれる機能なども付いている。この他、アメリカでシェアNo.1のsharkのハンディクリーナーなどを紹介した。エコバックスの「DEEBOT X2 OMNI」は水拭きと吸引が一緒にできるロボット掃除機で、細かなゴミや四隅もしっかりと掃除してくれる。また、カーペットなど最大9mmまでの段差も乗り越えることができ、ステーションに水さえ入れておけば、給水とモップの掃除を自動でしてくれる。カメラも内蔵されていて、自宅のペットの見守りなどにも活用できる。濱田さんはエコバックスの「DEEBOT X2 OMNI」2台、ダイソンの「V12 Detect Slim Absolute」、Sharkのハンディクリーナーを購入した。
