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「ヤマトシジミ」 のテレビ露出情報

島根県の南西部に小さな火山が並んでいるが、その山懐に”地倉沼”という細長い沼がある。この沼は6月から7月にかけて梅雨の時期だけ現れるため、沼の中には木が立っているなど、不思議な光景が広がっている。周囲にはモリアオガエルなどが住みついている。
島根県東部の宍道湖は周囲47kmの大きな湖で、ヤマトシジミが採れる。宍道湖には多様な生き物が生息。コハクチョウやスズガモやキンクロハジロなどの渡り鳥が飛来する。
宍道湖の西に注ぎ込む斐伊川。周辺の田園に、マガンやハクガンが飛来した。斐伊川の田園地帯は渡り鳥たちにとって食べ物が豊かな格好の越冬地となっている。

他にもこんな番組で紹介されています…

2025年10月31日放送 4:00 - 4:10 NHK総合
ニッポンの里山 ふるさとの絶景に出会う旅(ニッポンの里山)
香川・小豆島町の棚田や、蛙子池を紹介。4月、棚田に水が引き込まれ、田植えが行われた。棚田の上にあるお社からは水が湧き出していて、湯舟の水と呼ばれている。7月、棚田ではヤマトシジミやショウリョウバッタやトノサマバッタが見られた。棚田で、害虫を駆除する虫送りが行われた。10月、棚田で米の収穫が行われた。地域の人たちが、農村歌舞伎を奉納した。

2025年3月16日放送 7:45 - 8:00 NHK総合
さわやか自然百景(さわやか自然百景)
島根県東部の宍道湖は日本で7番目に大きな湖で、ヤマトシジミが採れる。宍道湖には、サンカノゴイやニホンイタチが生息している。秋の宍道湖には、コハクチョウやスズガモやキンクロハジロなどの渡り鳥が飛来する。
斐伊川の周辺の田んぼに、マガンやハクガンが飛来した。冬の宍道湖で生息するトモエガモなどを紹介。

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