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「リビア」 のテレビ露出情報

俳優・高嶋政伸さん(59)は華麗なる芸能一家出身ながら、スマホや靴は10年愛用するなど倹約家。ペットボトルに水道水を入れて持ち運ぶほどだった。2015年に美容皮膚科の医師と結婚し、8歳&3歳の息子を育てる2児のパパ。息子の物が増えてきたので自宅をお片付け。大量のDVD&VHSを整理すると、松方弘樹&小林旭のサイン入りDVDがあった。趣味はジャズドラムで大量のCDも。終わった作品の台本には共演者のサインをもらっていた。棚には玩具コレクター北原照久から1998年に贈呈されたブリキの置物があった。大量の耳栓も出てきた。耳栓がないと眠れないという。目覚まし時計は3つあった。2つ鳴らなかったことがあるという。リビアの砂漠の砂、両親のトランプ、初めての給料袋などもあり、不用品と迷っている物に仕分けすると、お宝候補は340点にもなった。部屋用防寒着は3着を使い分けていたが、ボロボロに破れていた。今回の企画について奥様は「天の助け」と語った。高嶋は物への愛着が強すぎ、外へ行くときもボロボロの格好で恥ずかしいことがあるという。VHSビデオは場所を取るので処分してほしいと何度も喧嘩になったと明かした。迷い中に仕分けした物の中で一番悩んだのが北原照久からもらったブリキの玩具。片付けのプロによると、片付けの極意は要る・要らないを10秒でジャッジすること。高嶋は10秒で手放す決意を決めた。10秒で判断できない人は保留BOXに入れて後で見返す方法も有効だという。リビアの砂漠の砂は一度捨てる決意をしたが撤回した。
高嶋が不用品を持って訪れたのは「ワットマン」サクラス戸塚店。神奈川県を中心に61店舗を展開。扱うジャンルは200種類以上あり、あらゆる物を買取可能。CD66枚、ビデオカメラ、ブリキのおもちゃ、フリース、コップ の合計71点を査定してもらった。フリースは700円。衣料品は季節物・人気ブランドが値段の基準だという。CD66枚は5600円。流通量が少ない初回限定版、レコード作品のCD版は高価になることもあるという。約10年前に購入したテープ式のビデオカメラは3000円。古い型式のテープの再生機として需要があるという。ブリキの玩具は2000円だったが、納得いかず売らなかった。玩具鑑定の専門家に聞いたら1万5000円の価値があった。こういったヴィンテージトイは海外コレクターが多数おり、投資対象として注目の分野で、箱付きで綺麗に保存しておけば物によっては驚きの値段になることもある。1974年発売の「マジンガーZ」は1つ数百万円にもなるという。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年6月15日放送 10:05 - 10:55 NHK総合
キャッチ!世界のトップニュース映画で見つめる 世界のいま
今回紹介する映画はシリア難民を描いた「アイ・ワズ・ア・ストレンジャー」。2024年のベルリン映画祭でアムネスティ国際映画賞を受賞している。

2026年3月26日放送 4:05 - 4:15 NHK総合
視点・論点(視点・論点)
世界各地の家庭で一緒に料理を行なう活動をする岡根谷実里さんが食から社会をみている。アボカドの世界一の生産地はメキシコだが、2021年にメキシコ郊外の家庭を訪れたとき、アボカドは高くて小さいものしか手に入りにくいという状況出会った。世界的に需要が高まる中で、メキシコ政府が輸出を増やし地元への供給が不安定になっている。また、生産拡大のため森林破壊が深刻化している[…続きを読む]

2026年3月4日放送 5:45 - 7:05 テレビ東京
モーサテプロの眼
大和証券・坪井裕豪の解説。米軍介入前後の日経平均のグラフを紹介(1990年・湾岸戦争、2025年・イラン空爆、2003年・イラク戦争、6ケース平均、1998年・イラク空爆、2017年・シリア空爆、2011年・リビア空爆)。空爆開始から20日後ぐらいから持ち直し基調が強まり、60日経過後には全ケースでプラスになっている。日本の期待リターン上昇の背景は「アメリカ[…続きを読む]

2026年2月12日放送 21:50 - 23:00 TBS
櫻井・有吉THE夜会(芸能人の家に眠る不用品 売ったらいくら?)
スタジオゲストのお宝を査定した。査定してくれたのは買取販売専門店エブリデイゴールドラッシュの査定士・早川綾子さん。アンタッチャブル柴田のお宝は「大谷翔平ボブルヘッド」。2024年に大谷翔平選手の取材でロサンゼルスへ。デコピンが始球式をした日で大谷がデコピンを抱きかかえるデザインだった。柴田の予想額42000円に対して、査定額は5000円だった。4万個がプレゼ[…続きを読む]

2025年12月1日放送 19:00 - 21:00 日本テレビ
世界まる見え!テレビ特捜部世界のおマヌケさん全員逮捕だSP!
1984年、夜遅くに2人のアメリカ人が訪ねてきて、我々はあなたが必要、アメリカ政府に協力してほしいと言われた。ビョルンはスパイ映画が大好きでジェームズ・ボンドに憧れていたのですぐにOKした。こうしてスパイとしてのスキルを身につけた。テレビマンとして世界各国でドキュメンタリー撮影をしながら情報収集を行った。行く先々でいろんな人と写真を撮りまくった。CIAではこ[…続きを読む]

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