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「ドジャース」 のテレビ露出情報

アメリカ大リーグのプレーオフのトーナメント表を解説。ドジャースはナリーグ・ワイルドカードシリーズでレッズに勝利し、次はフィリーズと戦う。野々村友紀子は「日本人の活躍が目覚ましい。大谷選手は敬遠が多いから(ホームラン王争いで)損している」とコメントした。大谷翔平選手の成績を紹介。
きのう横浜高島屋の「横浜大黄金展」で大谷選手の身長と同じ高さ190センチの“黄金像”がお披露目された。製作期間は1年、使用した金箔数は約1550枚。販売価格について聞かれた野々村友紀子は「1枚1万円としたら1550万円」、橋下徹は「1000万円。全然広がらないね話が。前橋市長の話に戻しましょうか」、丸田佳奈は「大黄金展のメインのって、前にたしかゴジラとかあって販売してなかったんじゃないかな」とコメント。黄金像の販売価格は去年の「50-50」にちなみ5500万円。他にも10分の1、20分の1スケールのフィギュアや、バッターとピッチャーの2種類のメダルも販売されている。お披露目イベントには大谷選手の恩師・栗山英樹さんも出席し、「本当に頑張ってきた証だと思うので個人的にはすごくうれしい」と語り、プレーオフで戦っている大谷選手については「最後に黄金の笑顔を見たい」とエールを送った。
日本時間きょう行われたナリーグ・ワイルドカードシリーズ第2戦:ドジャース✕レッズでの大谷選手のバッティングと山本由伸投手と佐々木朗希投手の投球について野球解説者・デーブ大久保が解説。精神科医・物部真一郎は「大きく息をすることで精神的なリズム整えられると思いますので、こんな大舞台で理解して整えてすごいですね」、石塚元章は「次のフィリーズ戦で見どころがまた見えてきた」とコメント。日本時間きょうの試合後、ロバーツ監督はフィリーズとの第1戦に大谷投手が先発することを発表した。橋下徹は「大谷さん働かせすぎなんじゃないですか」とコメント。野々村友紀子からの質問「打席数でいったら敬遠の数を引かなあかんの」に対しデーブ大久保が「2番を打っているベッツ選手が調子いいと歩かせられないので勝負してくれた。きょうは大谷選手を申告敬遠したらベッツ選手が怒って4安打を打った」と解説した。
日本時間のきょう、試合前練習で大谷選手はキャッチボールを行った後、ブルペンへ移動し異例のシャドーピッチングを5回繰り返した。またきのうの試合後にもシャドーピッチングを行う姿が見られた。これについてきのうデーブ大久保は「投げることに多少不安があってマウンドに行って確認したかったのでは」と解説していた。会見で大谷は「第3戦で投げない場合はいつ登板するのか」と聞かれ、「いつでもいけるように準備はしてますし、監督含めて現場じゃないところに聞いてもらえれば答えてもらえるんじゃないかなと思います」と答えていた。日本時間のきょうの試合後、ロバーツ監督はフィリーズとの第1戦で大谷投手が先発することを発表している。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年3月14日放送 6:00 - 8:30 フジテレビ
めざましどようびめざスポ
準々決勝の決戦の地・マイアミで初の全体練習を行った侍ジャパン。大谷選手は今回は指名打者のためピッチャーとしての登板はない予定だが、最速156キロをマークするなど侍ジャパンのバッター相手に7奪三振。サプライズ登板について聞かれた大谷選手は、改めて登板を否定。一方対戦するベネズエラが大谷選手への予想外の対策「4打席とも(四球)で歩かせる」などと明かした。日本から[…続きを読む]

2026年3月14日放送 6:00 - 8:00 テレビ朝日
グッド!モーニングWBC2026
次戦のベネズエラはメジャーリーガーを23人有する強豪チームで、打線の強力さだけでなく投手にも警戒が必要。日本戦に先発予定のスアレス投手は昨年のポストシーズンで大谷選手と対戦し、3打数ノーヒットに抑えた。他にも絶対的クローザーで3試合無失点のオリックス所属のマチャドなど投手陣も隙のない布陣となっている。

2026年3月14日放送 5:55 - 9:25 日本テレビ
シューイチWBC 2026
7日の韓国戦では初回の鈴木誠也選手が放った2ランHRなど計4本のHRが飛び出し、翌日のオーストラリア戦では投手戦の中で吉田選手が貴重な逆転2ランHRを放つなどした。里崎智也氏はオーストラリア戦の吉田選手のHRについて「劣勢の中での勝負強さを感じさせる一発だった」など話した。この他チェコ戦での周東佑京選手のHRなどを紹介した。

2026年3月13日放送 19:00 - 20:54 日本テレビ
1分間の深イイ話深イイ話2時間SP
3月7日、WBC 日本vs韓国の世紀の熱戦の裏側と選手の家族に密着。同点となり、最高のムードで迎えた鈴木誠也の2打席目。鈴木誠也は2打席連続ホームランを放ち、侍JAPANが逆転。先発・菊池雄星も渾身のガッツポーズ。さらにその後、吉田正尚もホームランを放った。3回裏で3本のホームランを放った侍JAPAN。勝ち投手の権利を得て菊池雄星は交代。瑠美さんも安心した様[…続きを読む]

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